ウェンツ瑛二とソフトクリーム
ウェンツ瑛二がソフトクリームを食べるところをテレビでやっていました。
舐めれない!
いきなり「ぱくっ!」と食いついていました。
犬食いかな?
舌小帯が短いために舐めることができないようです。
少し下顎が出ているかんじですね。
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ウェンツ瑛二がソフトクリームを食べるところをテレビでやっていました。
舐めれない!
いきなり「ぱくっ!」と食いついていました。
犬食いかな?
舌小帯が短いために舐めることができないようです。
少し下顎が出ているかんじですね。
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10年前は高脂血症はありましたが、糖尿病ではありませんでした。
6年前ぐらいに内科に罹っていた時にヘモグロビンのAlc1が6.8だから薬を飲みなさいと言われて、飲んだり飲まなかったりしたところ、3年前からAlc1が12.5になってしまい、アマリールも3錠まで飲むようになりましたが全然数値が下がらず、今は別の病院でアマリール2錠で治療を受けています。
しかし、5年前にムチウチ症になってから両足の裏に最初は違和感があったのですが、今では痛みになってしまっています。
また、3年前の2回の追突事故で最初は同じく違和感だったんですが、最近は痛みになっていて、朝と夜に妻に背中と足に乗ってもらってマッサージをしてもらわないと動けなくなっています。
診療の合間に足の裏のマッサージを自分でしています。
糖尿病が治らないとこの痛みから解放されないのかもしれません。
まじめに治療に専念します。
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結局、三笠フーズ、浅井が事故米と知っていて販売したのも確かに悪い。
報道ステーションのスクープでOMICという農林水産省の天下り機関が輸入米の検査を一手に引き受けているという事実の方が重いですです。
現地ではサンプルを送るだけで検査はろくにしていない。
三笠フーズや浅井を告発するんじゃあなくて、接待を受けた農水省の官僚や、OMICを告発しないといつまでたってもこの国はよくなりません。
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社会保険庁が解体され、政府管掌も協会けんぽに変わりましたが、中身が全然変わっていません。
政府管掌も赤字で今度は保険料を上げるらしいですが、政府管掌で失敗しているのでやってもまた赤字です。
医療費の高騰が原因とされていますが、本当は政府管掌の職員の給与や保養所を作り過ぎたツケを国民に払わせているのだと思います。
それと天下り官僚の給与と退職金かな?
医療費は言葉を分けないから騙されてしまっています。
窓口負担と保険組合負担と国負担です。
この3つを合わせて言うからおかしくなります。
どれも窓口で1割~3割支払い、保険組合は保険料を徴収して払っているはず、国は特殊法人からの支払分まで税金で払っています。
全部我々のお金なんです。
それを保険組合、支払基金などの余計な出費でおかしくしています。
純粋な医療費という言い方で表現すればおかしくなりません。
それと厚生労働省が保険診療を管理するのはおかしい。
患者さんとの契約でいいはずです。
原点に戻って、年金も保険制度も仕組み作りからやる必要があります。
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セブンイレブン病の私は1日1回はセブンイレブンに行かないと気が済みません。
そういう私なんですが、ミニストップのバニラのソフトクリームは大好きなんです。
今年の夏に子供とソフトテニスを富士宮のテニスクラブで楽しんだ後にミニストップによって、ソフトクリームを頼んだところ、プラスチックのスプーンを一緒につけられてビックリ。
「舌小帯が短いのでソフトクリームを舌で舐めることができないんだぁ!」
このエコの時代に逆行している。
どんどん舌小帯切除を行って、プラスチックのスプーンを撲滅しなければ・・・
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口呼吸の原因も舌小帯短縮症のためです。
舌小帯が短いと、舌が大きくなり、巨大舌と呼ばれるぐらいになります。
そのため口腔が舌でいっぱいになり、口で息を始めます。
すると口で息をするために唇はいつも開きっぱなしになります。
そのために口蓋が深くなり、鼻が通らなくなり、口ばかりで息をするようになります。
舌小帯切除手術とパタカラが必要です。
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今日の夕方、スリープレコーダーの納品とスリープレコーダーを製作会社でスズケングループのケンツメディコの社長と取締役がウチに来られました。
質問事項が結構ありましたので、直接お聞きできてとてもよかったです。
睡眠時無呼吸で亡くなった方は今までいないそうで、大体は心不全の死亡原因になるそうです。
まだ保険点数がないために医者さんには中々浸透していないそうです。
私の方は9月20日土曜日からスタートする予定です。
タングスプリントによる睡眠時無呼吸症治療
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睡眠時無呼吸症の新しい治療法“タングプレート”の試作品ができました。
私の考えていたタングプレートより何十倍も素晴らしいプレートをウチの技工士の川口が作ってくれていました。
本当にすごいです!!
今週土曜日に来られる患者さんに装着予定です。
このプレートには秘密があって、舌を○○できるんです。
今週号のある雑誌にちょっと似ているものがあってびっくりしましたが、大丈夫です。
土曜日が楽しみです。
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今日から静岡県中部から新しく睡眠時無呼吸症の患者さんが診えられました。
NHKスペシャル「睡眠時無呼吸症候群」で医師がどういう人がなるのかを答えていましたが、全ての人が睡眠時無呼吸症なのではないかと思ってきました。
そう子供から大人まで全て。
自覚症状がただ眠いだけですと単純に睡眠不足かなと思いがちですが、実はこれが睡眠時無呼吸症の症状なんです。
医者は難しく考えていますが、CPAPしか治療法がないのでは話になりません。
舌が沈下しているんですから自分で持ち上げることを考える必要があります。
それには舌小帯切除手術とタングプレートです。
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7月に睡眠時無呼吸症の方に舌小帯切除をさせていただき、パタカラ、マウスピースを1か月やっていただいた結果をスリープレコーダーで測定したところ、無呼吸の最大時間は30秒減りましたが、無呼吸の回数は僅か減っていました。
無呼吸の回数を減らすためにマウスピースを改良していく予定です。
来週から静岡県中部から2人おみえになる予定です。
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スズケンのスリープレコーダーで測定して分かったことなんですが、睡眠時無呼吸症は誰にでもあるということです。
小学生、中学生、高校生、大学生、社会人、大人全てです。
事故になったことで睡眠時無呼吸症が分かりますが、本当は子供たちの勉強にも影響が出ていると思います。
舌小帯が短いための口呼吸が原因していると思います。
受験生で寝ているはずなのに眠いという人は睡眠時無呼吸症の可能性があります。
まずはスリープレコーダーで検査してみてください。
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先週は舌小帯切除手術、大雨で東京駅で足止めとあって休んでいませんでしたが、今日はゆっくりしようと思っていました。
朝、昨日レベリングした子供さんがワイヤーがほっぺたに当たるということで診えられ、その後8月分のレセプト印刷、お昼は登山道のパン屋さんにパンを買いにいき、午後は車2台洗車して、昼寝、目が覚めるとサザエさんがやっていました。
午前中寝ないで仕事をしていましたからチャージデイでなかったかな?
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睡眠時無呼吸症の治療について同級生の医師に相談したところ、「もしスリープスプリントを使用して呼吸が停止してしまった場合困るから耳鼻咽喉科か循環器系内科と密に連絡しておいた方がいい。」という意見をいただきました。
私自身は軽度の睡眠時無呼吸症を対象にする予定ですから耳鼻咽喉科は考えていませんでしたが、スリープレコーダーで測定後、重症の方は耳鼻咽喉科に紹介する予定です。
セミナー用のチラシと説明用の資料作りの準備に入ります。
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伯母が静岡のターミナルホスピスに春から入院しているんですが、遠いのでお見舞いに行けませんでした。
先週、従兄弟が静岡の病院に手術で入院しているので、そのついでにお見舞いに行くことにしました。
ターミナルホスピスは本当に田舎にあって、道に迷ってしまったかなと何度も思いました。
やっと着いて病院の中に入ると面会人のネームタグをいただき、首に下げて伯母の病室にエレベーターを使って行きました。
すぐに病室はわかったんですが、看護師さんに何も言われるわけでもなく伯母の病室に入ると3人部屋でした。
伯母は丁度真ん中のベッドに寝ていましたが、意識が無く半眼で廊下側を向いて寝ていました。
一緒に行った母が、「わかる?わかる?今日は明邦が来てくれたよ!」と右手をゆすっていました。
当然、無反応。
両隣の人も母の声に反応を一つもせずにピクリとも動かない。
左隣のおばあさんのところには、看護師が「家族の方へ、お伝えしたいことがありますので、ナースセンターに寄ってください。8月6日」と書かれたメモが貼ってありました。
1週間見舞いに来ていないんだ。
病院の周りは前後に山しかなく、なんとなく姥捨て山?みたいな感じでした。
2,3度呼びかけて反応が無いので、私たちは病院を後にしましたが3人ともやはり全然動かず、呼吸音も聞こえませんでしたので、生きているのかどうかも確認できません。
“人”でなく“無機質”なもののような感じでした。
ここで、息が止まるまで入院しているんですね。
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睡眠時無呼吸症候群の新しい治療法
今にして思えば、この数年お昼休みに眠気が襲ってきたり、日曜日に朝からずっと
寝だめしていることが普通だと思っていました。
長男を横浜に車で送っていく時も東名高速で渋滞にはまったときにやはり睡魔が襲
って来た時は急いでガムを噛んで目を覚ますようにしていました。
もしかすると睡眠時無呼吸症?かもしれない!!
でも検査するのに入院していろんなセンサーを付けて寝なければならないと思うと
いつもそこで断念していました。
「舌小帯切除手術」を睡眠時無呼吸症の治療に応用しようと思ったところ、スズケン
の「スリープレコーダー」を知りまして、早速借りて測定してみました。
128個のセンサーが横隔膜の動きを感知するそうです。
体には何もセンサーを付けずに測定が開始する前に10回深呼吸をするだけです。
それを「スリープレコーダー」が記録してから測定開始になります。
途中、仰向け、横に向いてもそれも記録します。
私の場合、無呼吸が仰向け、横向け合わせて75回、無呼吸の時間はは最大50秒でした。
次の日から「パタカラ(口唇機能回復装置)」を診療の合間に付けるようにしました。
口呼吸を鼻呼吸にして「いびき」防止ににもなります。
従来の治療法
1. CPAP( continuous positive airway pressure )
鼻マスクから加圧された空気を送り、舌根部を持ち上げて気道を確保するもの。
2.スリープスプリント
歯科医が上下の歯型を取りマウスピースを装着してもらい、その状態で下顎
を前に出すと舌根部があがるので、その位置でレジンで固定して寝るときだ
け装着してもらいます。
3.手術
口蓋垂、口蓋扁桃、軟口蓋の一部を切除
番組の最後で、「睡眠時無呼吸症の方は太っている人と下顎の小さい人に多い」
と医師が話していました。
そうこれは、「舌小帯」が短い人の特徴だったんです。
「舌」は筋肉で発音、味覚、食べる、舐める、楽器を吹く、犬は体温調整に関与
しています。
また通常筋肉は骨を動かすために両端が骨に付いていて、皮膚に覆われています。
しかし、舌は喉の奥にある舌骨という細い骨に付いていて、舌の前は「舌小帯」
が付いていて舌をそれ以上前に行かないようにしています。
そのおかげで根本が骨にくっついていて舌の先が制限付きで自由に動くようになっ
ています。
また、「舌小帯」が無ければ自由に舌を動かすことができずに舌が沈下してしまい
ます。
残念ながら「舌小帯」が先天的に無い人は今まで診ていません。
発生学上で「舌小帯」は残るようです。
先程も申しあげたように、舌は筋肉ですから他の筋肉同様に収縮と弛緩します。
つまり、伸びたり縮んだりします。
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2週間前にスリープレコーダーで測定した結果75回無呼吸で50秒呼吸が止まっていました。
そのためか午前中に買い物に行って来てから家に午後戻るとすぐ寝てしまいました。
夕方6時に起きてすっきりしましたが、どうしてもお昼ぐらいに眠気に襲われます。
診療のある平日はお昼休みに1時間ばかり寝ています。
毎日、パタカラで頑張っています。
鼻呼吸になるように頑張ります。
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今日は歯科材料店のアベイルに睡眠時無呼吸症候群治療のスリープスプリントの会を発足させようと提案させてもらいました。
スズケンのスリープスプリントを歯医者に5年ローンで月々1万円購入してもらい、患者さんに1回7千円でレンタルして、各事業所に従業員全員を測定してもらい、舌小帯が極端に短い方は井出歯科医院に紹介してもらい、舌小帯切除手術をしてもらってからスリープスプリントを自費で3万円で作成してもらうという研究会を作ってみたいと提案させてもらいました。
これが全国に普及していけば、労災も少なくなる感じがします。
一度関係者が集まって話し合いを設けたいですね。
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昨夜はスズケンの睡眠時無呼吸測定装置スリープレコーダーSD-101を使用してみました。
最初は10回深呼吸して横隔膜の動きを記録してからやるために妙に緊張してしまい、何回目か分からなくなりましたが、測定開始しました。
いつもと違うので、余計に緊張してなかなか寝付けませんでした。
そうこうしているうちに寝てしまい、はっと気がつくと朝6時でした。
停止ボタンをおして測定終了にしました。
解析ソフトは用意していませんでしたので、スズケンの方が来てくれてカードを渡し来週までに結果を持ってきてくれます。
楽しみです。
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スズケンの睡眠時無呼吸測定装置のスリープレコーダーSD-101のデモが明後日木曜にウチであります。
どういうものか実際に触らせてもらいます。
もしできたら貸していただいて自分で試してみます。
私自身も睡眠時無呼吸症候群の可能性があるからです。
元々、父と母の家系は舌小帯が短く、そういう私も小学校の時に自分の舌をいたずらしていて、「ぶちっ」という音で切れてしまいました。
そのおかげで少し滑舌がよくなりました。
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昨夜からおう吐下痢症になっていて、熱も37.4度あって節々が痛く、ちょっとふらつくかな?
診療はなんとかやっていますが、辛い。
あと3時間ですから頑張るぞ!
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今日は先日タニタの方が紹介してくださったスズケンの睡眠時無呼吸検査装置(スリープレコーダーSD-101)を問い合わせをさせていただきました。
金額は70万円と高額ですが、病院でなく自宅で測定できるメリットがあります。
スリープレコーダーに記録されたデータをCFカードでパソコンに取り込むと専用ソフトで無呼吸を検出できるそうです。
面倒な測定器具をつけなくてすみます。
舌小帯切除前と後で測定をさせていただきたいと思います。
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先週の木曜日に静岡県西部で睡眠時無呼吸症候群で舌小帯切除希望の方からメールをいただきました。
それで7月27日の舌小帯切除手術をお勧めしました。
そして今日も静岡県中部で睡眠時無呼吸症候群で舌小帯切除手術希望の方から夕方電話をいただきました
今日は先週日曜日に舌小帯切除を行ったので、代休を取らさせていただいていました。
もしかすると足裏マッサージに行って留守をしていたかもしれませんので、この電話に出たことはスゴイラッキーなことでした。
SEO(サーチ・エンジン・オーガニゼーション)効果が出てきています。
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食べるのが早いと反対咬合になりやすいです。
理由は舌小帯が短いために、舌を「あかんベー」をして出すことはできます。
しかし、舌の先を上に上げることはできません。
そのために下顎の前歯の裏側をいつも押し続けて受け口にしてしまいます。
当然、四六時中押し続けていますので、歯と歯の間も開いてきて、隙っ歯になります。
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食べるが遅い理由は、それ自体も問題なんですが『舌小帯短縮症』の一部の現象です。
舌小帯短縮症の子供さんは鼻で息をすることができず、口呼吸しています。
口呼吸をすると唇も開いていて、唇の力もなくなり、口笛も吹けません。
それに扁桃腺にウィルスや花粉が付きアトピー、花粉症になります。
舌小帯切除手術をすれば改善できます。
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先週の日曜日に舌小帯と上唇小帯切除手術の疲れで今週1週間ヘロヘロでした。
それで前もって今日休診にしておいてよかったです。
午前中は明日からガソリンが値上げするみたいなので給油してきてから、レセプトを印刷し終わってからベッドで横になっていましたら夕方まで寝ちゃいました。
起きたら結構すっきりしました。
明日までに舌小帯のパンフレットを作成する予定です。
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4月の保険改正で処方箋にジェネリック医薬品がスムーズになるようになりました。
でも本当にゾロ品で大丈夫なんでしょうか?
同じ成分なんでしょうが、自社で開発研究されていないものを製造販売するのは如何なものかと思います。
コマーシャルでも高橋英機、黒柳徹子がやっています。
薬害の場合誰が責任をとるんでしょうか?
安物買いの銭失いにならないようにしましょう?
患者さんはブランド品がいいと思っていなくて、安心できる薬を望んでいます。
安いからいいとは限りません。
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市町村別の平均寿命が公表された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000114-mai-soci
男性は意外にも横浜の青葉区が1位。
女性は沖縄県が1位で順当かな。
よくミリオネアが、「人間90歳まで生きるんだからまだまだですよ。」とおっしゃっています。
ただ、歯医者はなぜか短命です。
治療姿勢が悪いせいかな?
同級生のお母さんが治療にいらっしゃっているんですが、一昨日、「もう4月生まれの同級生は50歳になっているんですよ。」と私が話すと、
「なんか、子供が50歳なんて嫌だよね。」とおっしゃいました。
結婚が早かった同級生には、孫がいる人がいます。
うーーん、やっぱなんか変。
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睡眠時無呼吸症候群の治療器具はCPAP(Continuous Positive Airway Pressure)シーパップという塞がっている気道に圧力をかけた空気を送って広げるものがあります。
歯科では医師の指導の元に寝ているときにスリープスプリントを装着してもらう方法があります。
しかし、睡眠時無呼吸症候群の方はおう吐反射が強く、歯の型がとれません。
それで、私は睡眠時無呼吸症候群は舌全体が大きくなっているんですから、原因は舌小帯異常によるものと考えています。
舌の先の舌小帯が短いと先っぽをつまんだ状態で舌全体が大きくなってしまうからです。
舌全体が大きくなれば、当然寝ているときに舌が落ちてしまい、気道を塞いでしまいます。
舌を大きくしないには、子供のうちに舌小帯を切っておく必要があります。
大人の場合、舌小帯切除手術をして、タントレくんで舌を上顎前歯の裏側に置いて、パタカラで口輪筋を鍛えて鼻呼吸にして、ブリーズライトをつけて、ねるねるを装着して寝るという私の持論ですが、来月から試してみます。
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今日午前中に来た患者さんの知り合いの方が、仕事中やお昼の食事中に寝てしまうというお話を聞いてビックリ。
本当に睡眠時無呼吸症候群の方がいるんだと実感しました。
治療法は番組では舌によって気道がふさがっているのを鼻から酸素を特定の圧で入れて気道を確保するものしかないらしい。
これでは毎日できない。
そこで私が考えているのは、舌小帯切除手術を受けてもらい、舌の先を上顎前歯の裏側に置いてもらい、パタカラで唇を鍛えてもらって鼻呼吸にして、ねるねるを唇に貼り、寝てもらう方法がgoodかな?
番組内でも医者が、「睡眠時無呼吸症候群の人は太っている人や鳥貌と言って痩せていて下顎の小さい人に多い。」と言っています。
まさに舌小帯短縮症、舌小帯癒着症の人なんです。
誰かモニターになってくれませんか?
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今日は休診にして内科に糖尿病の検査に行ってきました。
相変わらず混んでいて9時過ぎに病院に行ったところ、22番目でした。
尿検査と血液検査を行ったんですが、今日の採血してくれる看護師さんは上手いのか全然痛みがありませんでした。
糖尿病専門病院なので、糖尿病患者の料理教室を2階でやっていました。
今度参加してみようかな?
結局、10時過ぎに診察してもらって、10時半には病院を出ました。
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オープンしてすぐに行った時は午後11時半だったので、深夜料金を取られて3千円ぐらいでしたので、2度と行かないと思っていました。
富士宮という土地柄で最初は物珍しく行くんですが、ちょっと経つと行かなくなってしまうところなんです。
それまで、ジャンボエンチョー、サンテラス富士宮はこのパターンでした。
それをジャスコが変えてしまいました。
するとヤマダ電機、マックスバリュー、エスポットとどんどん進出してきて、そこそこ人が入っています。
花の湯に着くと、駐車場は満車まではいかなかったけれど入っていました。
花の湯は元はヤオハンでした。
受付は相変わらず下手で態度が悪い。
でも1時間800円というのがあったので、それにしました。
いろんなお風呂があって、外は5℃しかなかったけれど露天風呂もありよかったです。
また来てもいいかなと思いました。
ただ、サウナが温度が低く、汗がでませんでした。
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三男は朝4時頃から吐き気と下痢が始まり、学校を休みました。
病院に行き、薬をもらってきましたが昼頃から熱が出始めました。
ずっと午後は寝ていました。
二男はお昼休みに担任の先生から、「2時間目から保健室にいますが、回復する見込みがないので迎えに来てください。」と言う電話があり、妻が東名を飛ばして沼津の暁秀高校まで迎えに行きました。
帰ってくる途中でも吐いていたようです。
お昼はお粥を少し食べましたが、吐き気は治まりそうにありませんでした。
夜になってヴィーダーインゼリーを食べて落ち着いたようです。
それでも午前中にチョコレートはもらったようです。
2人とも明日もお休みです。
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今日の午前中に両手の痺れがひどくなりました。
ずっとホカロンをズボンのポケットに両方入れて、暇さえあれば手を入れて温めていたんですが、急に力が入らなくなりました。
アマリールをまた飲み始めているので、低血糖かもしれません。
直ぐにジュースを飲んで少しは良くなりましたがビックリしました。
静岡市で昨年の暮れに低血糖で意識がなくなり、自動車を暴走させて通行人を撥ねて怪我をさせた事故を起こされた方がいました。
私もそうならないように気をつけます。
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今日はコーチング研修のお手伝いに行く予定でしたが、糖尿病専門医に罹ることにしましたので、お休みさせていただきました。
結果はやっと納得した答えをいただきましたので一安心でした。
どうもインスリンを打つって何か悲壮感があって嫌なイメージでしたが、そうではなくて薬で膵臓がインスリンを出せ出せと無理をさせられているのをインスリンを打つことで楽にしてあげるという意味合いだそうです。
でも、まだインスリンを打たなくていいそうで、とりあえず体重を落とすことに専念すればいいそうです。
それを聞いて本当にホッとしました。
それで午後に能活パパと門松つくりのために竹の切り出しに行ってきました。
最初だからあまり太くない竹を選んだんですが、師匠の従兄弟が「そんな細い竹じゃあダメ!」とダメだしされましたので、明後日再挑戦です。
でも竹を選んで、切って竹藪から出すのって本当に面白いです!
帰りに薦と縄を購入して帰ってきました。
今日あ世話になった佐野さんのお宅で作ったお寺の門松を載せておきますね。
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コーチ・トゥエンティワンのブーメランサーベイやホームページのリニューアルや舌小帯の広告といい、アフィリエイトもそうですが、何一つ進んでいません。
理由は一つ。
ホームページ作成を手伝ってくれていたパソコンスクールのインストラクターが辞めていなくなってしまったこととばかり思っていました。
それを理由に今年も何もできませんでした。
もう一つの理由は保険診療が中々できなかったことです。
2年間やり直しができない被せる歯がウチの歯科医院ではネックになっていました。
今年も後半月ですが、頑張ってみます。
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コーチ・トゥエンティワンの新しい有料クラスのアドバンスコースの「チームコーチング」と「目標面談」を予約しました。
来年1月からスタートです。
ちょうど先週参加したインタラクティブ・トレーニング「コーチングをチームマネジメントに活かす」の延長クラスと考えています。
何とかソーシャル・キャピタルに近い話題になればいいかなと思っています。
ただ単に目標だけを目指すチームの話はなしにして欲しいです。
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先月、富士市立中央病院で検査した結果Alc1が10.6でしたが、今日検査したところ9.2になっていました。
中性脂肪も2,600あったのが、600になっていました。
それと先月の生意気な医者でなく、とても丁寧な医者に代わっていました。
実は、アマリールが全然効いていないので、2週間前から止めていました。
とにかく、ダイエットと牛乳を止めていました。
私は昔から牛乳を1日1.5リットルぐらい飲んでいましたので、それが悪いと判断して、今月は全然飲んでいませんでした。
結局薬ではなく、民間療法がいちばんということでしょうか?
また今日もこらっしょと薬が出ましたが、飲まないつもりです。
来月が楽しみです。
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睡眠時間が日本人は短縮されているそうです。
私ぐらいの年齢ですと、友人は早起きになっているんですが、私は深夜3時ぐらいまで起きています。
これがメタボリックの原因ということは分かっているんですが、どうしても変えられません。
それで少しずつですが、早く寝るように心がけてみます。
それには、カレンダーを利用してスケジュールを書いていけばいいと思っています。
と言いながら、今日は一日中寝ていました。
うーーーん、もったいない!
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Tコーチにお聞きしたのですが、秘伝は○○と○○と○○ということでした。
コーチ21にもソーシャル・キャピタルについて問合せましたら分りませんでした。
それで、Yahoo検索でソーシャル・キャピタル総合研究所を見つけ、問い合わせをしてみましたら、すごく丁寧にメールをいただきました。
まずは、組織分析をしてから研修の提案をしてくれるようです。
研修は1人4万円のようです。
どのタイミングでやるかということになります。
今年中か来年すぐかです。
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今週は仮面ライダーカブトをとうとう最終話まで観てしまい、寝不足でした。
この仮面ライダーシリーズは子供向けにはできていないと思います。
話が難しすぎる。
私も日曜日の朝偶にウツラウツラみていましたが全然内容が分りませんでした。
改めて、TUTAYAでDVDを大人借りして観たんですが、1枚のDVDに4話入っているので、2時間掛かります。
それを毎日2枚づつ借りてましたので、いつも寝るのは午前3時でした。
それで、やっと最終話を金曜日に借りて観終わりました。
でも話の内容にちょっと無理があったような気がしましたが、まあまあよかったです。
今は仮面ライダー電王をやっていますが、これも難易度5ぐらいかな?
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今朝は一日休診にして、富士市立中央病院に血液検査と眼科の検査を午前中にして、午後内科の診察を受けました。
9時前に行ったんですが、第一駐車場は満車でビックリ!
仕方なく、第3駐車場に入れて病院の入口に行くとスーッとおばさんが寄ってきて、「予約の方はこの器械に診察券を入れてください。」と言われるまま診察券を入れました。
するとピンクの紙が出てきて、内科の予約紙が出てきました。
「2階の内科に行ってください。」とまたおばさんが言いましたが、「先に検査と眼科を受けなければならないんです。」と言うと「それじゃあ、再診受付に行って。」と言われたので、2度手間だと思いましたが、渋々行きました。
というわけで、検査のところに行き尿検査をして、すぐ血液採取をしてもらい、次に内科の再診受付に行き、最初は無視されていましたが、「すいません!」と大きな声で言ったらやっと対応してくれて、眼科にいけるようにしてくれました。
眼科では眼底出血の検査をするために麻酔の目薬をさしてもらい30分後診察になりました。
「左目は異常なし、右目に少し出血点がありますが、血糖をコントロールしていればOKです。」
よかったあー。
内科の診察が午後1時なので、一端家に戻ってお昼を食べて出直そうと思って、駐車場に行こうとしたら、先ほどの目薬の影響で眩しくて堪りませんでした。
それでも何とか家に着きました。
今、ウチの前の道路は下水道工事で連日大渋滞なので、抜け道を通って再び中央病院へ行きました。
午後1時過ぎに名前を呼ばれ、診察をしてもらいましたが、お盆の時の先生はもういなくて、別の先生でした。
開口一番、「血糖の数値が高いですね。食事コントロールをちゃんとしていますか?中性脂肪の薬を飲んでいますか?お酒は?・・・」質問攻めにあいました。
「前回の先生は、『アマリールが3錠と多すぎたので、1錠にに減らしましょう。ちゃんとコントロールできていますよ。』と言っていましたよ。」と言ったところ、「検査結果が出ていなかったからそんなことを言ったんですよ。」
これだから、富士市立中央病院は困る。
先生がしょっちゅう変わるので、説明に一貫性がない。
どっちを信用していいものやら。
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