« 歯学部・医学部は舌小帯短縮症を研究して欲しい | トップページ | 赤ちゃんへの虐待は哺乳障害の可能性がある »

乳幼児の虐待は小児科に原因の場合がある

殆ど、毎日のようにお年寄りの車の事故や乳幼児の虐待の事件がニュースで報道される。

ブレーキとアクセルの踏み間違いの原因が分からなければこの問題は片付かない。

乳幼児の虐待は、舌小帯短縮症のために哺乳障害になり、空腹でいつも泣いていれば途方にくれた両親は手をあげてしまうのかもしれない。

困った母親は小児科に相談するが、「3歳までに『さ』『ら』が言えなかったら専門医に切ってもらえばいい。それまで様子を見ましょう。」と言われて何も解決しないのである。

ネットで調べても小児科学会の論文が1位なので舌小帯は切る必要が無いなのである。

私のHPを見て相談してくれていればこのような悲劇は無かったかもしれません。

また、運悪く助産師に相談して舌癒着症の病院を紹介されてしまう悲劇もあるのである。

なぜ虐待したのかの原因究明が大事で、もし舌小帯短縮症なら国をあげて対処する必要がある。

 

 

« 歯学部・医学部は舌小帯短縮症を研究して欲しい | トップページ | 赤ちゃんへの虐待は哺乳障害の可能性がある »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 歯学部・医学部は舌小帯短縮症を研究して欲しい | トップページ | 赤ちゃんへの虐待は哺乳障害の可能性がある »

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ