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誤嚥性肺炎の原因は低位舌で、治療器具はサイレントトリートメントが有効

舌は正常な位置の『舌位』と呼ばれる上顎の口蓋に常時付けていなければならないのに、舌小帯が短いために舌を上に挙げることができず、下顎の内側に落ちてしまっている『低位舌』が原因である。         

『低位舌』だと下顎の歯全体を内側から外側に押しているために反対咬合や歯と歯の間に隙間がある『空隙歯列弓』になります

また、『低位舌』だと舌の奥に付いている『喉頭蓋』が正常に機能せず、半開き状態になるために嚥下運動ができず、隙間から気道に食べ物が入り込んで肺炎を起こす『誤嚥性肺炎』になります。

治療方法方は、舌小帯切除手術と『サイレントトリートメント』である。

サイレントトリートメントはヤマオカインターナショナルで購入できます。

https://yamaokainternational.com/product/silenttreatment

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なぜインフルエンザが流行るのか?

消毒や手洗いなどによって「細菌バリア」が無くなってきたせいです。

昔は身の周りの細菌を取り込んで抗体ができて、よく言われる抵抗力があったのです。

それが最近では手洗いのし過ぎで無菌状態になっています。

まずはウィルスと細菌を混同しないことです。

全く違いますから。

ウィルスはワクチン、細菌は抗生物質です。

但し、ワクチンを作るには時間がかかり、インフルエンザワクチンは1年前に流行りそうなA型、B型を5株選んで作製します。

だから当たらないんです。

流行っている型の株でワクチンを作ればいいのですが、できません。

だからまずやることは、ヒートテックを着ない事です。

体の抵抗力をつけることです。

それと学校や幼稚園や保育園や老人ホームでかかります。

だから学校や施設内は「マスク」が必要で、対人で話さない事です。

当然給食の時は対面で食べればインフルエンザはうつります。

後は学習塾でもうつります。

でもなぜか家庭ではうつりません。

なぜって、家族団欒で食事することがないからです。

舌小帯切除をしない医療機関は応召義務違反、医師法第19条違反である

応召義務(医師法第19条)

診療に従事する医師は、診察診療の求めがあった場合には、これを正当な理由がなければ拒んではならない。

正当な理由と言うのは、医師が不在や病気で診療が困難な場合である。

「3歳までに『さ』『ら』が言えなかったら専門医で切ってもらってください。それまで様子を見てください。」は医師法第19条の違反である。(罰則は無い)

しかしながら、3歳でことばが言えなかったことを医師は予見していたわけなので、裁判になれば医師は民事では敗訴になります。

患者から舌小帯切除の依頼があれば、自分が手術できなければ、私の近所の小児科医のように紹介状を書けばいいだけのことである。

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