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舌癒着症の被害者が増えそうです

昨年の暮れから、舌癒着症のGoogleランクが上位表示されてきたためと助産師の勧めが多くなって、被害者が今年は増大するかもしれません。

本当の責任はGoogleにありますが、決断したのは自己責任です。

ちょっとおかしいなと思ったら、思い留まることが大事です。

誰のせいでもありません。

舌小帯手術を受けられたお子さんの親御さんの感想

昨年は子供の手術でお世話になりました。
術後のご報告が遅くなってしまい申し訳ありません。
手術後はお菓子ばかり食べていましたが、2日で食事を食べ始め、一週間したら普通に食べられるようになりました。
薬を飲むのが初めてだったのですが、抗生物質アレルギーで熱と蕁麻疹が出てしまいました。
皮膚科で処方された薬を飲ませたら治りました。
3週間すると糸も目立たなくなり、驚くほど舌の動きが良くなりました。
今までは前後にしか動かなかったのが、上下・左右によく動くようになりました。
術後2ヶ月まで、今まで全くしたことのない指しゃぶりを頻繁にしていました。
皿を舐めるところも初めて見ました。
試しにペロペロキャンディーを渡したら上手に舐めました。
舌をまわして遊ぶようになりました。
食事が喉につっかえて吐いてしまうことも減りました。
言葉が劇的に増えることはありませんでしたが、発音が良くなり心配していたおしゃべりが上手になってきました。
よだれも垂れなくなりました。
受け口になりかけていた噛み合わせも、下顎が引っ込んで良くなっています。
経過は順調だと思うのですがいかがでしょうか?
手術を受けていなかったら、この先、色々と大変な人生になっていたと思います。
手術をして本当に良かったです。
素晴らしい手術をしていただき感謝しています。
ありがとうございました。

舌小帯手術は3月25日で終わります

世界中で私のような舌小帯手術とトレーニングを行っているところが無いのですが、Googleのランク落ちで問い合わせが来ないため終了します。

別にGoogleにこちらが合わせる理由がないためです。

本当の情報が上位表示されない検索エンジンなのでしかたありません。

一昨年もキレーションサイトを上位表示させて、謝罪の一つもない。

Googleも上位表示させるなら、アルゴリズムでは無く、「真(信)の情報がユーザーは欲しいのである。」偽物と区別できないならさっさと辞めた方がいい。

もしGoogleの情報を鵜呑みにして被害者が出た場合はGoogleは責任取る必要がある。

だってガセネタでしょう?

それだけGoogleは責任重大だということ。

まだ、NAVERまとめや赤ちゃんのキレーションサイトも存在している。

SEO対策など本来は必要ないはず。

こっちだってそれ相応の責任を取ってきたんだから。

当たり前。

28年間ありがとうございました。

舌小帯短縮症に舌癒着症を上位表示させてGoogle、Yahoo訴えられないのか?

舌小帯、舌小帯短縮症から完全にバーンされた「舌小帯短縮症」のHP。

代わりに舌小帯切除反対派やウソの病気の舌癒着症を上位表示させて、検索しているユーザーを混乱に貶めている。

それを信じた被害者が出始めている。

正確な情報をGoogleやYahooに求めるのは無理だが、必要最小限被害が出ないようにすることが大切だ。

舌小帯短縮症と舌癒着症は明らかに違う。

私の所に舌小帯短縮症と舌癒着症とどっちを信じていいのか分からないというメール相談が来ました。

もし、舌癒着症の手術を受けて後遺症が出た場合、GoogleとYahooは対応できるのでしょうか?

ウソの情報を上位表示させる責任を取って欲しい。

キュレーションサイトよりも悪質ですよ。

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