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ら抜き言葉の真相

ら抜き言葉が普通になっているようです。

「ら」と言えば、舌小帯短縮症の構音障害にあたります。

「か・さ・た・ら」が発音できない。

だからこの言葉が抜けてくれるといいわけです。

現在はメールの短縮言葉や絵文字がだんだん主流になるため、今に日本語は絵文字に取って代わるかもしれません。

原始人の象形文字みたいですね。

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