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舌小帯の真実(英語のLの発音ができない)

英語のLの発音ができないのは滑舌が悪いのと同じく、舌の位置の問題です。

普段から舌の位置が下顎前歯の裏側にあるため、Lの発音は口蓋に舌が当足らない為です。

英語のLの発音は「ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・・・」と続けて発音した舌の位置がLの発音になります。

舌が口蓋に届かないとLの発音では無くRの発音になります。

韓国映画「もしも、あなたなら」のオムニバス映画に収録されています。

韓国はLの発音が悪いと舌小帯切除をします。

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