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構音障害治療にCTを活用します!

構音障害(カ行・サ行・タ行・ラ行)の発音が上手くできない方に、レントゲン室苦手な発音をしてもらい、それをレントゲンCT動画で撮影する試みを計画しております。

舌が口蓋のどの位置に付いて発音しているのか診断する予定です。

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