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菊地亜美さんのように滑舌が悪い放送関係の方の舌小帯切除とトレーニングで治療している方がいます!

菊地亜美さんではないのですが、同じ時期に放送関係の方のレーザーでは無いハサミと縫合で舌小帯切除を行った方がいます。

その方には井出歯科医院オリジナル「タン・スプリント」、「滑舌割り箸」、「パタカラ」、「舌圧測定器」その他トレーニング法をお教えしています。

滑舌が悪い原因は「舌小帯短縮症」も原因ですが、一番の原因は「舌位」です。

滑舌が悪い方は舌がいつも下顎前歯の裏にいて押しています。

その何年も続いた悪癖を取り除かなければ「舌小帯切除」だけでは絶対に治りません。

「舌小帯切除」は昔は産婆さんが取り上げた赤ちゃん全てハサミで無麻酔で切っていたので授乳障害、構音障害、反対咬合、給食を食べるのが遅い、アレルギー、アトピー、睡眠時無呼吸症、アイスクリームが舐められない、滑舌が悪い、ラーメンが啜れないなどはあまりなかったです。

もしあなたに生まれたばかりの赤ちゃんがいましたら、舌の裏をみてください。

スジが短く、授乳障害でしたら、生後3か月から井出歯科医院では「舌小帯切除」を行っています。

あなたのお子さんを舌のこのような悩みを将来持たないため「舌小帯切除」をお勧めします。

赤ちゃんでしたら「舌小帯切除」だけで将来の全ての悩みが解消できます。

なぜなら赤ちゃんは初期化されている状態ですから。

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