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英語のLの発音ができない理由は舌小帯短縮症と口呼吸のため口蓋が深くなったのが原因!

英語のLの発音ができない理由は舌小帯短縮症と口呼吸のため口蓋が深くなったのが原因です。

英語のLの発音は舌が上顎の口蓋に付かないとできません。

舌小帯(舌の裏のスジ)が短いと舌を上に挙げることができません。

更に舌小帯が短いと口呼吸になり、口腔が陰圧になって口蓋が深くなります。

即ち舌先が口蓋に届かなくなります。

するとLの発音がRになってしまう訳です。

日本語英語はLをRと発音しているのでなります。

これを治すには舌小帯切除と床矯正で口蓋を広げて浅くするしかありません。

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