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授乳障害・幼児の反対咬合・アトピー・アレルギー・構音障害・滑舌が悪い・英語のLの発音ができない・ラーメンが啜れない・ソフトクリームが舐められない・給食を食べるのが遅い・睡眠時無呼吸症の原因は全て舌小帯短縮症!

授乳障害・幼児の反対咬合・アトピー・アレルギー・構音障害・滑舌が悪い・英語のLの発音ができない・ラーメンが啜れない・ソフトクリームが舐められない・給食を食べるのが遅い・睡眠時無呼吸症の原因は全て舌小帯短縮症が原因です。

解剖学的機能的に舌小帯が短いだけでこういう症状が出てきました。

各々の専門家は舌小帯が原因と分かっていません。

なぜこんなにも病気が出てきたかと言いますと、医師会が舌小帯切除は必要ないとして、禁止したからです。

昔は産婆さんが赤ちゃんを取り上げた時に泣いている赤ちゃんの舌小帯を診て、おっぱいの吸い付きが悪いと判断したハサミで無麻酔で切除していました。

それが乳幼児突然死症候群の原因が舌癒着症と唱える医師との間で問題になり、結果舌癒着症は関係ないとされ、舌小帯切除は医科では禁止されました。

若いお母さん方が授乳障害や将来発音が悪くなる可能性があるからと小児科に受診されても小児科医は切ったことが無いため「様子を見ましょう、成長して舌小帯が長くなる、発音が悪くなったら切りましょう。」とお茶を濁すだけです。

産婆さんが赤ちゃんの舌小帯を切っている時代にはあまりこういう病気はありませんでした。

授乳障害・幼児の反対咬合・アトピー・アレルギー・構音障害・滑舌が悪い・英語のLの発音ができない・ラーメンが啜れない・ソフトクリームが舐められない・給食を食べるのが遅い・睡眠時無呼吸症の専門家の人たちは実しやかに原因を述べられていますが、検証されていません。

まずは今までの常識を疑ってみることが大事です。

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