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2005年2月26日土曜日

ちょうど今から8年前、46歳の誕生日の日。

土曜日の夕方で、大阪のチーム診療をされている歯医者さんの院長室で院長先生の目標ノートを見させてもらっていました。

その日は前日の大雪で新幹線のダイヤが乱れ、大阪に到着したのが1時間遅れてしまって約束の時間に訪問できず、その歯科医院の院長先生は同窓会の集まりで出かけるところでした。

院長室に通され、「目標設定用紙を見たり、院内は自由に見学してってください。」と院長先生に言われて副院長と出かけられました。

原田先生の目標設定用紙に書かれている院長先生の「目標」の数は半端なかったです。

そしてチラチラと院内の診療を見ていましたが、普通でした。

4日前の火曜日に認知症と膀胱ガンの再発で富士宮市立病院に入院した父の看病もせずにここで人の目標を見ている自分に、「俺はこんなのをみるためにわざわざ来たのかな?HPは綺麗だけど別にやっていることは普通の歯医者だし、ケアとキュアを別の階にしただけじゃん。ただ日曜日にスタッフがイベントやるだけじゃん。昏睡状態になっているオヤジの看病はしなくていいのか。」と腹が立ってきて30分もしないうちにその歯科医院を出て帰りました。

夜の8時半ぐらいに病院に着き、母と看病を交代しました。

個室でしたが、小さいソファーがあるだけで完全には寝れません。

ラジオを聴いて横になっていると、FMでサザンオールスターズの桑田さんの番組が始まり、誕生日がわたしと同じ2月26日と知り、ビックリ。

サザンオールスターズの曲を聴きながら今日行った歯科医院のことを思っていました。

院長の目標設定用紙をよく見なかったけれど、これからこういう歯医者スタイルに代わっていくんだなあという不安がありました。

従業員ではなくスタッフ、イベントも積極的にやったり、自主的にセミナー参加していくには今のうちの従業員をどうすればいいんだろうと思いました。

それにはあまり耳慣れない「歯科コンサルタント」の力が必要なんだなと同時に思いました。

次から次にいろんなことを頭の中を駆け巡りました。

それから4日後父は他界しました。

躾(しつけ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130226-00000042-jij-pol

また学校の先生に丸投げのようです。

東京マラソンの帰りに「ゆりかもめ」に乗っていた時に、途中から小さいお子さんを連れた家族連れが乗ってきました。

お母さんは空いている座席が一つしかないのでご自分が座ってお子さんを膝の上に乗せるつもりだったようです。

それが子供さんは奇声を発して他の車両に行こうとしているので立っていたお父さんが静止させ、子供に言い聞かせていました。

でも小さいのでそんなことで納得するはずありません。

それで前の車両に移動してまたお母さんだけ空いている座席に座っていましたが、また奇声を発しています。

暫く、騒いでいましたが時季に降りられました。

最近、facebookで飛行機やバスの中で子供が泣いてそれが周りの人が暖かい目で見てあげて美談になっていますが、本当にそれでいいんでしょうか?

新橋から山手線に乗った時に大きなベビーカーで乗ってきた親子がいました。

昔は折りたたんで赤ちゃんをだっこしていたものですが、そのままベビーカーに乗せたまま。

自転車の3人乗りだって、先月事故がありました。

世の中無理に正当化するところから間違っている。

各家庭で「躾(しつけ)」ができていないからかな?

赤ちゃんで保育園に預けては「躾」はできません。

「躾」ができていないで学校にいかせたら「いじめ」「体罰」は当たり前じゃありませんか?

犬だって、ちゃんと「躾」るんだから人間の子供もちゃんと「躾」なければなりません。

まずは、「躾」からです。

東京マラソン途中リタイア

昨年、東京マラソンの抽選になんと当たっちゃいましたぁ!

でも一昨年の暮れに脊柱管狭窄症の手術をしたんですが、まだ股関節が痛く、それに足底腱膜炎で殆ど歩けない状態。

さらに糖尿病の薬の副作用で太る一方です。

もうひとつさらに喘息がひどく「ゼェー・ゼェー」言っています。

何度も棄権しようと思いましたが、もう二度と東京マラソンに当たる気がしなかったので無謀でしたが土曜日に東京ビッグサイトに行きエントリーし、小田急ホテルに一泊して当日新宿都庁前からスタートしちゃいました。

ゼッケンは安全ピンでとめる為、ウィンドブレーカーのような前にチャックのあるのは不向き。

仕方ないので長袖のTシャツと半袖のウェアにしたんですが、寒いのなんのって。

集合は8時で手荷物預けは8時半終了。

そのあと色んなセレモニーがあったらしいのですが、私の集合場所の公園では状況が分かりませんでした。

係り員の指示に従い、公園から出て都庁の前に行くんですが、まだ歩いています。

それが都庁の前に来た途端、走り始めました。

でも足元には寒さ対策のビニール袋やアルミの箔が落ちていて隣の人は転びそうになりました。

ヴィーダーインゼリーも捨てられていました。

殆どこの何年か走ったことが無かったので、歌舞伎町でウップ、ウップして吐きそうでした。

これはホテルの朝食バイキングでオレンジジュース、牛乳、コーヒーをがぶ飲みしたためでした。

簡易トイレにすぐ飛び込む人もいて、どこも20人ぐらい並んでいました。

それでも防衛省のところまできて風も強く、いつリタイアするか考えていましたが、なんだかんだで飯田橋まで来ちゃいました。

5kmは10時12分。

おおっ、制限時間内。

飯田橋からやはり腰のコルセットと両膝のサポーター付近の筋肉が痛くなり、皇居、日比谷通りは歩いていました。

10kmのチェックポイントも制限時間3分前にクリアして増上寺を過ぎ、第一京浜に入り、もうちょっとで15kmチェックポイントで審判車から降りてきた人に「ここで止まってください」と言われ、あえなく終了。

すぐ後ろから来たバスにのり、手荷物がある東京ビッグサイトへ。

東京ビッグサイトではもうゴールしたランナーがバスタオルとメダルを頂いて着替えはじめていました。

私もそそくさと着替えて帰ることにしました。

もし今年も抽選に当たったなら今度はちゃんとトレーニングして完走したいですね。

20年前に聞きたかった

「20年前にこの話を聞きたかった。」

先月、広島県福山市で「舌小帯のはなし」を聞いてくださった20歳のお子さんがいる方の感想でした。

確かに赤ちゃんの時に「舌小帯、おしゃぶり、むし歯の母子感染」を気を付ければアレルギー、アトピー、構音障害、口呼吸、睡眠時無呼吸症、低体温症、摂食障害、給食を食べるのが遅い、なんて悩まなくてよかったんです。

でも今からでも十分間に合います。

ひとつずつクリアしていけば。

京都から花粉症を治しにいらっしゃった60歳の方は、舌小帯切除とパタカラと歯科矯正で完治されました。

継続は力なり。

摂食障害改善

昨年、舌小帯切除を行ったお子さんが少しは食べるようになったとお母さんが喜んでいらっしゃいました。

舌小帯が短いと食べ物の塊を作ることができず、また舌の根元についている咽頭蓋のふたができないために飲み込むことができません。

それが舌小帯切除によって舌がスプーン状になり、食塊を喉頭に運ぶことができるようになります。

咽頭蓋もふたができるので食道に食塊が入っていきます。

それと息を止めながら食塊を飲み込むのでゆっくり食べていてはいけませんと指導しておきました。

もっと太ってくれるといいのになあ。

東京マラソンのコース下見

17日日曜日に東京マラソンのコース下見に行き、できれば全部歩いてこようと思って朝一の新幹線で東京に行ってきました。

都庁の前を8時過ぎに出発して靖国通りを東に向かい、市ヶ谷の手前で道に迷って元の道に戻って市ヶ谷で右折するところをまた間違えてまっすぐ行き、気が付けば東京ドーム。

慌てて神保町に行き、本屋さんやスポーツ屋さんの前を通り神田西を目指しました。

しかし、残念ながらスカイツリーは近くなってきますが、神田西がありませんので大きな通りを右折。

暫く歩くとJR神田駅。

うーん、また道に迷ってしまいました。

それで今度は西に向かって歩いていくと皇居が見え、スゴイ数のランナーと車を通行止めにして自転車競技みたいなものをやっていました。

皇居前のパレスホテルもすんごく立派になっていました。

それから日比谷公園を左折して銀座へ。

目の前にペニンシュラホテル。

そこを右折して日比谷通りを品川方面に向かい、芝公園の増上寺も過ぎて第一京浜へ入りました。

三田からはすぐ品川と思っていましたが、そこはなんとJR田町駅、まだまだです。

このころから左足のマメが痛くなり、品川駅に着いた途端リタイヤ。

大体、20kmぐらい歩いたかな?

本番はこの倍の距離です。

まあ、途中リタイヤかな?

舌小帯切除をレーザーで切ると癒着する理由

http://www.youtube.com/watch?v=8ovTK5Gy14I&feature=player_detailpage

このバンドエイド・キズパッドのCMで流れているのと同じで、レーザーで舌小帯を切除するというか真ん中で横に真一文字に照射すると切るというか傷口を広げているだけになります。

そのためにかさぶたができて結合組織で覆われ癒着します。

舌癒着症では舌小帯とオトガイ舌筋1/3切除するそうなので白い大きなコブのような塊になってしまいます。

舌が癒着しているということでオトガイ舌筋を切るようなんですが、薄い筋肉なので1/3切れたかどうかは目視では確認できません。

怖いのはオトガイ舌筋は舌を上に持ち上げる筋肉なので切ることによって余計に舌を挙げることができなくなります。

切除するときは必ず縫わなければ傷口が結合組織で白く覆われてしまいます。

舌癒着症で上唇小帯切除も一緒にレーザーで切られるときにも同じトラブルが発生しています。

上唇にコリコリした結合組織の白い塊ができます。

更に上唇小帯の下の筋肉まで切るようですが、これも医療過誤になります。

この下制筋を切ると鼻の鼻翼が下がり顔が変形してしまいます。

この筋肉も薄いので切ってしまうと再び治すことはできません。

そもそも上唇小帯は前歯の正中離開にときに切るもので、時期は小学校1年生ぐらいがベストです。

そもそも舌癒着症ではなくて舌小帯短縮症が正解ですね。

宗教儀式ではないし、舌癒着症の手術も本来は保険診療に入っています。

レーザーで切っても自費診療ではありません。

4歳の構音障害のお子さん

昨年、舌小帯切除を行った4歳のお子さんが来院され、最初「さ行がしゃ・しぃ・しゅ・しぇ・しょ」と発音されるのが「しゅ」がもうちょっとで「す」に近づいてきました。

指導内容は先月から「舌を上顎につけて『しぃー』と発音させ、舌を思い切り上顎から離す』と風船ガムを膨らませるエクササイズをやってもらいました。

今月は「キオークマン」を勧めましたがお母さんの反応はイマイチ。

来月までに実物を用意して練習させてみます。

それと「す」を発音しようとするときに唇をすぼめてやっていました。

ここでも口輪筋が機能しているようです。

来月はパタカラも併用してみます。

なぜ舌小帯切除を小児科、産婦人科、耳鼻咽喉科でやらないのか?

なぜ舌小帯切除を小児科、産婦人科、耳鼻咽喉科でやらないのか?

あまり正確なことは分かりませんが、どうも乳幼児突然死症候群が関係しているようです。

1980年頃うつぶせ寝が流行り、この乳幼児突発性死症候群も増えました。

昭和63年千代の富士の3女が亡くなり、乳幼児突発性死症候群が有名になりました。

そこで(1)うつぶせ寝をしない、(2)赤ちゃんを暖めすぎない、(3)母親の妊娠中、あるいは子供の近くで喫煙を避ける、(4)できれば母乳で育てることで乳幼児突発性死症候群は減少しました。

しかし、死因を「舌癒着症」が原因で窒息死したという耳鼻咽喉科医が発表したため、日本医師会は舌小帯の実態調査をされたのですが、舌小帯異常は1%も満たなかったために「舌小帯は切る必要がない」と結論付けられました。

そのため全国の助産院、産婦人科では切らなくなりました。

当然産婆さんも切ることができなくなりました。

それでも舌小帯短縮症の子供はこども病院で全身麻酔で切っていたようです。

「舌癒着症」の先生も学会や特定の助産院や母乳で育てる会とタイアップして自費で舌小帯とオトガイ舌筋をレーザー切除し、一緒に上唇小帯切除と鼻の下制筋を切除も行っているようですが、余計に“癒着”したり鼻の筋肉を切ってしまうために顔の変形が起きています。

医療法人社団 井出歯科医院と水谷歯科医院では、舌小帯のみを局所麻酔下でハサミで切除して、伸展させて溶ける糸で縫合しています。

これが“癒着”を防ぐ唯一の方法です。

安易にレーザー切除では余計に“癒着”します。

また歯科では保険診療でできます。

舌小帯(舌の裏のスジ)が無い!

昨年、ウチの患者さんがお孫さんを連れていらっしゃいました。

「先生は舌の裏のスジが専門と聞いて、孫を連れてきました。孫は遺伝子病で元々舌の裏のスジが無いんです。

お孫さんのお口を拝見すると、舌だけ動いていてスジが無い!

上に多少上がるんですが、すぐくずれてしまいます。

筋肉は、本来骨と骨を繋いで動かす仕組みです。

それがものを食べたり、発音するために舌骨が根元にあり、舌先は自由になっています。

ちょうど蛇のコブラみたくなっているわけです。

それだけだとぐらぐらしてしまうために、舌小帯というスジで舌が自由に動けるようになっています。

何番目かの遺伝子が無いと舌小帯が無いそうです。

よく「舌癒着症」というのを遺伝的疾患という方がいますが、間違いです。

舌小帯短縮症が正確な名称で、どの赤ちゃんも舌小帯は短いです。

私はこれを「初期化」と同じと考えています。

ですから昔産婆さんが赤ちゃんの舌小帯切除していたように生まれてすぐに切ってあげる方がいいと考えています。

将来、いろんな病気にならなくて済みますから。

ことばの教室にメール

富士市と富士宮市のことばの教室に明日メールを送ってみます。

広島県福山市での「舌小帯のはなし」で聞きに来られた言語聴覚士さんの話だと、「舌小帯切除」をしないで昔書かれた論文通り、「舌小帯」が問題でなく精神的なものとされているようです。

これじゃあ治るもんも治りません。

「舌小帯」を否定する論文をもとに書かれているために、ずっと構音障害で悩んでいるお子さんのためになっていません。

実際に私がやっている取り組みを見学に来られるぐらいのことがあってもいいかな?

ということで富士市と富士宮市のことばの教室にアプローチしてみます。

ひとりでも良くなれば幸いです。

空気清浄器

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20130207-00000107-fnn-soci

中国から大気汚染物質に含まれる微小粒子状物質「PM2.5」が、日本に飛来してくるために品薄にならないうちに空気清浄機を購入しておいた方がいいですね。

中国では尖閣問題で日本製品の不買運動がありましたが、シャープなどはフル稼働で生産しているようです。

深刻な問題ですね。

マスクと眼鏡もお忘れなく。

表情筋トレーニング「フェイススリマー」

フジテレビ

フジテレビ「めざましテレビ」で『フェイススリマー』を紹介していました。

ちょっと不気味ですが、結構いいかも。

表情筋トレーニング器具は結構ありますので早速頼んでみます。

効果は後ほど。

セミナーは自分でするもの聞くものではありません

もう7年か8年前に歯科のコンサルタントのセミナーで「これからは予防(ケア)と治療(キュア)を部屋を別にして分けてやらないといけない、そしてカウンセリングルームを作りセカンドオピニオンもやり、患者さんが歯医者に言いづらいこともスタッフが聞くトリートメントコーディネーターを養成しなさい。」と聞き、早速増築計画を立てました。

それを歯科大の後輩で自費診療だけやっている歯医者さんに相談したところ、「先輩、前にも言ったでしょう、そういう患者さんがいっぱい来るようになってからそういう計画を立てなくちゃあ!『先に増築した、患者さんが来ない、困った、潰れた』なんていうのを何軒も見ていますよ。」と。

毎日、ダイレクトメールで「訪問診療で稼ぐ、唇エステ、ホワイトニング、インプラント・・・」が来ています。

そうなんです、儲かっているなら人に教えずコッソリやっているはず。

教えてくれるはずがありません。

先週、広島県福山市で「舌小帯のはなし」をコミュニティセンターで話させてもらったように同業者相手でなく、患者さん候補にした方がよっぽどいいです。

昔の歯医者さんは説明をする暇がないくらい患者さんが多かったので公民館を借りてセラミックの歯を説明していたようです。

みなさんも同業者やコンサルタントの話を聞くより、自分の仕事の説明をクライアントにする場を設けた方がいいですね。

大阪から舌小帯切除にいらっしゃいました

1月の舌小帯切除では2人大阪からお子さんがいらっしゃいました。

1人は昨年舌小帯切除したんですが、短すぎたので2度目の舌小帯切除のお子さんです。

舌小帯もあまり短すぎると切るところがないため2回目をしていただくケースがあります。

もう1人のお子さんは大阪市内で舌小帯切除を小児科、耳鼻咽喉科で断られ、3歳になって構音障害になっていたら考えましょうということでウチにいらっしゃいました。

構音障害は3歳までに発音は完成してしまいますのでその前に切っていただくのがベストです。

もっとベストなのは歯が生える前、生後6か月前がいいです。

舌に麻酔をするために術後麻酔で麻痺しているために舌を歯で噛む事故があるからです。

体重増加が平均体重より少ないときは「舌小帯短縮症」を疑ってみてください。

小学生で構音障害の場合は切除後トレーニングが必要です。

ことばの教室

ウチの患者さんがことばの教室のことを知っていて、診療中話してくれました。

「授業が終わったり、途中抜けで子供が集められて発音練習や自分が発音した声をテープに録音して後で聞かせていました。」

これを聞いて、もしかすると構音障害は「音痴」も関係しているのではないかと思ったわけです。

それで前回は「キオークマン」を紹介しました。

今回、広島県福山市で「舌小帯のはなし」をさせていただいて思ったのは、舌小帯切除は医師の間ではやらなくていいことになっているため、舌小帯が引き起こす病気を全然手付かずになっています。

医師がやらないものを言語聴覚士がやるわけがありません。

もっと頑張って舌小帯を普及しないと。

広島県福山市で舌小帯の話をしてきました!

一昨日、土曜日は広島県福山市新涯公民館で今回呼んでいただいた方のみなさんに懇親会を開いていただきました。

その席で2時間ぐらい次の日に話す内容を殆ど話していました。(笑)

昨日は大体20人ぐらいお集まりいただき、1時間半話しまくりました。

途中、一昨日話さなかったことや、ダブっていると思いながら突っ走りました。

話が終わった後に構音障害のお子さんの舌小帯を診ました。

もしよければ春休みにウチに来てほしいですね。

聞いていただいた皆さんに私の話が伝わったかはわかりませんが、私自身満足して帰ってきました。

またこういう機会があれば話をしたいですね。

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