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サインを見落とさないこと

正月明けにもう2度車の接触事故の現場に遭遇しています。

ひとつは富士宮市の星山放水路でバイクと車の接触事故、もうひとつは車同士の接触事故で厚原です。

私は4度追突され、その他に2つは後方不注意、ひとつは幼稚園児が突然横断してきて車の右側面に当たってきました。

それで事故の度に考えることがあります。

“もし1秒ずれていたら『危ないなあ!』で済んでいなかったかどうか?”

“何となく変な“間(魔)”じゃあないかどうか?”

“いつもと違っていないかどうか”

事故はどんどん引きずり込まれてぶつかるように仕向けられている感じがします。

そこでいつもと違う時は、エンジンをかけ直したり、いつもの自分の運転スタイルでなかったり、急いでいて何で前の車がノロノロ運転していて遅く見えていたりしていたら要注意。

だから事故をした後にあそこに寄らなければよかったのにとなります。

たらればが多いです。

だから変な感じの時は車に乗らないか乗ってもタイミングを1秒でもずらすことが大事ですね。

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