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英国王のスピーチ

http://kingsspeech.gaga.ne.jp/

偶然、WOWOWの映画「英国王のスピーチ」を妻が観ていて、私も最後の方をちょっと観ていたら、「tongue tie」(舌小帯)というセリフが耳に入ってきました。

おおっ、真剣に観ていませんでしたがジョージ6世は人前であがってしまう「どもり」もあるんでしょうが、どうも舌小帯が短くて「滑舌」が悪いのかもしれません。

舌小帯が短いのは日本人だけではありません。

韓国では6歳ぐらいに英語の発音「L」と「R」の発音が言えないと舌小帯を切ります。

通常、「L」は「ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・・・・・」と発音すると舌先が上顎にリズミカルに付いています。

「消臭力」のミゲル君は舌先が下の前歯の裏側に付いたままの「R」の発音です。

アンテナを立てているとこういうのにも偶然当たります。

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