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睡眠時無呼吸症とてんかん

3日前に起きた12tクレーン車事故の容疑者は最初「居眠り運転」と供述していたようですが、3年前も同じく小学生に怪我を負わせ、家に突っ込んだみたいです。

その時も「居眠り」ということのようでした。

それ以外にも3~4回ぐらい自滅事故を起こしていたようです。

今回の事故を起こした後に、10分ぐらい運手席にハンドルを持ったままうずくまっていたようです。

睡眠時無呼吸症なら子供さんをはねた衝撃で目を覚ますはずです。

でもてんかん発作なら意識が無いのでまさにこの状態ですね。

“たられば”ではないのですが、容疑者の主治医が自動車免許取得にOKを出さなければこういう事故も起きなかった可能性がありますね。

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