« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

今年もあと2ヶ月

今年も2ヶ月をきりました。

歯科大学2年生までなんて1年は長いんだろうと日々思っていました。

理由は教科が19科目もあったせいかもしれません。

当時は週休2日ではありませんから土曜日もしっかり講義でした。

そして3年生から実習に入り、実習に追われているとなぜか1年がだんだん短くなり、5年生から来年卒業できるという目標ができたら余計に短く感じるようになりました。

そして開業して30歳を迎えるともっと加速して年を一つとる毎にあっという間になっています。

そしてあと2ヶ月は何をするかと言いますと、ホームページの充実と舌小帯のパワーポイント作成&練習と絵本の作成&配布と新聞社に送付に専念します。

来年の目標は舌小帯メジャー昇格かな?

韓国の舌小帯切除手術

韓国では5歳ぐらいにお受験のために舌小帯切除手術をみんな受けているという記事がありました。

本当のところはどうなのかYe歯科に詳しい先生にメールで問い合わせたり、W歯科技工所に連絡が取れるのか聞いてもらいましたがダメでした。

そこで今日いらした海外旅行によく行かれる患者さんに聞いたところ、「韓国では舌小帯切除手術は誰が切っているの?]と質問されました。

ああっ、そうか!

日本では耳鼻咽喉科と歯医者ですが、韓国では美容整形かもしれません。

まずは韓国に詳しい人を紹介していただいて、実際は誰が舌小帯切除をやっているのかを確認しなければ調べようがありません。

来週になれば韓国に詳しい方を紹介してくださるようですので、心待ちしています。

パソコンの不調

どうも先週からパソコンの調子が良くない。

昨日まではインターネットエクスプローラーが閉じなくて、強制終了しないとダメでした。

今日はダウンロードしたのにPDFが開かない。

DELLのパソコンにして1年ぐらいですが、またそろそろダメなのかな?

うーーん、困ったもんですね。

今度の連休でタグ打ちにチャレンジです。

冷え込む消費 ノルマの限界

テレビ東京のワールドビジネスサテライトで、デパートの化粧品の対面販売でノルマを辞めるようにしたそうです。

今まで、会社の方で一押し化粧品をどのお客さんに勧めていてものを辞めて、そのお客さんに合った化粧品を販売して、最後にお客さんにフィードバックはがきを渡して後で郵送してもらい、それを会社が人事評価にするシステムに代えたそうです。

そうすれば売り場の雰囲気が変わってきます。

もう一つはトヨタのディーラーでお店に車が一台も置いてなく、軽食やコーヒーやジュースをサービスで出していて、顧客リストがパソコンで管理されていて、担当者やお客さんの特徴、家族構成、趣味みたいなものまでインプットされているように思われました。

歯科医院にはノルマはありませんが、歯科衛生士に保険外で歯のクリーニングやホワイトニングやブラッシング指導を歩合制でやっているところもあるそうです。

私は化粧品のフィードバックはがきよりトヨタ方式が好きですね。

お客さんにいいところ、悪いところを指摘してもらうのでなく、自分からこうすればお客さんって喜ぶだろうなあの方が好きです。

舌小帯切除手術11月30日日曜日午前中

12月は年末になってしまいますので、11月30日日曜日が今年最後の舌小帯切除手術の日です。

今回も舌小帯切除予定の患者さんが多いのですぐに予約が一杯になると思います。

予定では12人ぐらいを予定しております。

ご予約はお早めにお願いします。

フーセンガムを膨らますことができない

フーセンガムを膨らませられない子供が急増中です。

フーセンガムは巨人のクロマティ選手がホームランを打った後に1塁ベース上を回ったところでガッツポーズと共に噛んでいたフーセンガムをプーッとふくらませるのが当時有名でした。

それが今ではあまりフーセンガムを親が買わないのか全然そんな光景を見たことがありません。

人前では行儀が悪いという理由かも知れません。

昔のように堅いものを噛まなくなっているので、アメリカのようにガムを噛む習慣を植え付けさせた方がいいかも知れません。

舌小帯が短いとフーセンガムは膨らますことができません。

風船ガムを膨らます

風船ガムを膨らますにはまずは噛んで柔らかくして、舌で上顎に貼り付けて、舌先で伸ばして板状にして、一度舌先でそお板状のガムを前に突出させて薄くしてから、息を吹き込んで膨らまします。

舌小帯が短いとまずはガムを上顎に持って行けない。

次に舌先で板状に伸ばせない。

そして舌先で前に突出できない。

このことから、舌小帯が短いと風船ガムは膨らますことができません。

口笛が吹けない

今の子供さんはいつでも口をポカーンと開いて口で息をしています。

口呼吸です。

舌小帯を切るのを小児学会が否定してからかも知れません。

そのために口笛を吹けない子供さんが急増しています。

舌小帯が短いと舌を動かすことができませんので、筋肉でもある舌は弛緩してデレッーtして大きくなってしまいます。

よく食べたりして舌を動かしていれば舌は収縮して細くなります。

それが今の子供さんは口の中いっぱい舌があるので、どうしても口で息を始めてしまいます。

その結果陰圧で口蓋が深くなり、鼻で息ができなくなってしまっています。

これもやはり舌小帯が原因です。

舌小帯とハート型

昨日の横道先生のメールマガジンで紹介されていました、「あかんべぇをすると舌がハート型になる」を捕捉させていただくと、舌小帯が極端に短いと舌小帯のついているところだけ前に出ないで、周りの部分が前に出ようとするのでハート型になります。

ただ残念ながらこういうハート型になる場合は稀です。

他の方はあまりはっきりハート型になる方はいません。

むしろ舌を下方向に出すのでなく、鼻の方に上げていただくとわかります。

通常は先が細く伸ばせますが、舌小帯が短いと唇ぐらいしか伸びません。

舌小帯もいろんなタイプがあるので診断は難しいです。

歯科医師ママのむし歯予防

以前石田塾で一緒でした横道ゆきこ先生のメルマガに舌小帯が紹介されました。

http://archive.mag2.com/0000159559/index.html

興味がある方は是非購読してね。

少しずつ“舌小帯”が浸透していくといいですね。

将来的には舌小帯センターを作って運営できればいいと感じています。

そのためにもっと頑張って“舌小帯”をアピールしていかなければなりません。

いろんなところで“舌小帯”を紹介してもらえればいいかな。

石川遼選手の凄さ

先週の日本オープンゴルフ選手権競技で先輩ゴルファーがドライバーではなく、アイアンで攻めるべきで石川遼選手がドライバーでまわることに対して苦言を呈していました。

結局、終わってみれば堂々の2位。

まぐれなのかもしれないけれど石川遼選手には運があるのかもしれません。

この試合で負ければまたケチョンケチョンに書かれたかもしれません。

でも17歳だからいいのかもしれません。

自分のスタイルを貫いて欲しいですね。

誰が悪いわけでなく、自分が選択したことだから。

年金改ざん、レセプト抜き隠ぺい、無資格者に医療費

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000004-maip-soci

もうここまでくるとどうしようもないですね。

年金を誤魔化すためにレセプトまで抜き取る。

医療機関に診療報酬も払われないものもあるということです。

年金制度と後期高齢者医療制度にしても年金は今の私たちが肩代わりして払っていて、後期高齢者医療制度はそこから天引き。

どちらにしろ、年金制度や保険制度が官僚自らによって崩壊してきている証拠なんだと思います。

共産主義じゃあないんですから一律同じ額の年金に無理があり、最初にもらった老人たちは掛け金をちゃんと払っていないから自転車操業みたいに若い人たちに負担させるなんてことが元々無理だったんだと思います。

また、全て株式で運用していることも無理なことで、儲かることが前提になっていることが問題だと思います。

これから年金、保険制度は新しくした方がいいかな?

年金は廃止して現物支給で公民館を食堂にしてお年寄りに3食食べに来てもらう。

これない人は職員が配送する。

また寝たきりの方も公民館を老人ホームに改装して職員がみる。

市の職員を全員老人のためのヘルパーにする。

これぐらいのことをしないと世の中もっとおかしくなる。

ユニクロ

コンサルのセミナーに行っている時に繁盛歯科医院はスタッフがユニクロファッションを白衣代わりにしていたので、マネをしてウチの歯科医院もスタッフに白のブラウスにカーディガンにベージュのチノパンを着てもらっていました。

でも今はKEUTA MARUYAMAのピンクの白衣にチェンジしました。

やっぱり美容院じゃあないので、歯科医院には白衣がいいかな?

私は白衣が面倒くさくなってしまい、ユニクロのワイシャツのままです。

最初はくまのプーさんのネクタイをしていましたが、首が苦しいのでやめました。

1年中ワイシャツだけで過ごしています。

小さい子供には白衣でないので泣かれることもなく診療室は快適です。

明日から長袖にチェンジです。

舌小帯の歯医者の理解度

今日、静岡県中部からいらっしゃった子供さんは地元の歯医者に相談したところ、口腔外科を紹介されていくと、「切らなくていい。」と言われたそうです。

私が診たところ、舌小帯はかなり短く、舌全体が大きくなてしまっていました。

K県の先生みたく舌小帯が短くなくても来れば切ってしまうということは私はしませんが、実際にこんなに短いのになぜ口腔外科では切らないかと言いますと、切った経験がなくそのあとのフォローができないためだと考えます。

以前も電話で舌小帯の切除方法を聞いてきた先生がいますが、実際に舌小帯切除を教わりに来てもらって構いません。

希望者がいればですけど。

錠剤が飲めない2

コンビニ歯医者でひどい目にあった患者さんのお子さんが10年前にウチにかかっていて、その時に舌小帯も切っていました。

それまで小児科にかかると錠剤処方されるんですが、飲めずにお母さんがつぶして粉にして飲ましていたそうです。

当時のお医者さんに言うと甘やかしていると怒られていたそうです。

それがウチで舌小帯を切ってから錠剤が飲めるようになって感謝されました。

その当時は錠剤が飲める飲めないが舌小帯短縮症が原因とは全然思ってもみませんでした。

舌小帯は本当に奥が深いです。

舌小帯の論文2

舌小帯の論文を書き始めました。

まずは舌小帯と矯正について書いています。

舌小帯切除前後の下顎前歯の角度の変化についてやってみるつもりです。

舌小帯が下顎前歯を押しているために反対咬合(受け口)になっている症例で切除後にどのように変化するかを考察します。

これで書けたら、次は空隙歯列弓に挑戦します。

矯正関連はいろいろあるので頑張ります。

コーチング依頼

コーチの依頼をしました。

昨年からコーチをつけないでいましたが、最近はつけないと自分の目標達成が困難になってきましたのでお願いしました。

今までの歯科治療、舌小帯、矯正、睡眠時無呼吸症、パンフレット、名刺、ホームページ、経営、マネージメントなど全部自分でやってきましたが、どれもうまく回っていません。

それをコーチとセッションしながら羅針盤をうまく使えるようにしたいです。

まずは絵本かな?

うどん

テレビ朝日の夕方のSuper J チャンネルという番組で大和製作所の藤井さんが島根に新しく開店するうどん店の開業のプロデュースをする10日間を紹介していました。

スタッフ全員素人をたった10日間でプロにするものでした。

かなりダメ出しを全員に出していましたが、最後はスタッフ全員の頑張りで15分でメニュー通りのものがでるという合格点が出て、いざ開店。

最初はスムーズでしたが、お客さんが多くなるにつれて次第にほっておかれたうどんが出てきました。

そこで店長は勇気のある行動に出ました。

店を閉めて、今店内にいるお客様の注文にお答えするようにして、遅れたものは作りなおししたように思われます。(ちょっと席を立ったので確認できません)

15分以内でうどんを出すことはできたかもしれませんが、そこがゴールではないのです。

それを次から次にくるメニューに対してはできていなかったことが原因です。

それとプロなんですからこれとこれをすればもっと早くなるという工夫がなかったことかもしれません。

自分で考えてお客様にいかに早く、一番おいしい状態で出すかということを頭に入れておくことが必要です。

店長の言われたとおりだけやっていてはダメで、考えるということが大切。

プロなんですから営業時間外でも練習する必要があります。

美容師さんが営業時間が終わってから、カットやシャンプーやカラーリングの練習を夜遅くまでやっているように、全ての職業の人も見習わなければならないと思います。

これを取り入れてやっている歯医者が増えてきています。

今から3年前に見学に行った東京のM歯科はスタッフが8時前から来ていて窓掃除からやっていました。

また、神奈川のT歯科は診療が終わっても若い歯科衛生士がホワイトニングの練習をお互いでしていたし、他のスタッフも自分のための練習をしていました。

今の自分が何をするのかを早くみつけることですね。

糖尿病

10年前は高脂血症はありましたが、糖尿病ではありませんでした。

6年前ぐらいに内科に罹っていた時にヘモグロビンのAlc1が6.8だから薬を飲みなさいと言われて、飲んだり飲まなかったりしたところ、3年前からAlc1が12.5になってしまい、アマリールも3錠まで飲むようになりましたが全然数値が下がらず、今は別の病院でアマリール2錠で治療を受けています。

しかし、5年前にムチウチ症になってから両足の裏に最初は違和感があったのですが、今では痛みになってしまっています。

また、3年前の2回の追突事故で最初は同じく違和感だったんですが、最近は痛みになっていて、朝と夜に妻に背中と足に乗ってもらってマッサージをしてもらわないと動けなくなっています。

診療の合間に足の裏のマッサージを自分でしています。

糖尿病が治らないとこの痛みから解放されないのかもしれません。

まじめに治療に専念します。

ドリームウィーバー

今日からTOKAIのパソコンスクールのプラベートクラスに入りました。

ホームページを何度も更新しようと思いつつ実行できません。

理由はきっかけです。

いついつまでにやらなければという目標が無いと私の場合できません。

また、いざドリームウィーバーを起動させても、もう3年前なのでチンプンカンプンになっています。

ドリームウィーバーも私は表とテーブルで教わっていましたが、今ではタグ打ちなんですね。

それもビックリ。

isaでもタグは多少習いましたが、今ではこれが主流だったんですね。

後4回でドリームウィーバーを全部習得するために毎日予習をしていかないとテキストが終わりません。

頑張ります。

フォレストガンプ

映画フォレストガンプの邦題に「一期一会」とついています。

ググると

茶の湯で、茶会は毎回、一生に一度だという思いをこめて、主客とも誠心誠意、真剣に行うべきことを説いた語。

転じて、一生に一度しかない出会い。

一生に一度かぎりであること。

映画ではフォレストがいろんな人と出会いますが、ジェニーとのことが一期一会なのかな?

私はHさんかな。

事故米

結局、三笠フーズ、浅井が事故米と知っていて販売したのも確かに悪い。

報道ステーションのスクープでOMICという農林水産省の天下り機関が輸入米の検査を一手に引き受けているという事実の方が重いですです。

現地ではサンプルを送るだけで検査はろくにしていない。

三笠フーズや浅井を告発するんじゃあなくて、接待を受けた農水省の官僚や、OMICを告発しないといつまでたってもこの国はよくなりません。

舌小帯切除はレーザーではダメ!3

舌小帯切除手術をレーザーで行っている歯医者、耳鼻咽喉科の先生にお願いします。

止めてください!

レーザーで闇雲に舌小帯の真ん中だけ切るのは危険です。

理由は瘢痕治癒するからです。

2次被害が出ています。

清原選手お疲れ様

清原選手が引退しました。

巨人時代に肉体改造といって体重を増やしたことが最後まで膝、腰を悪くしてしまった原因だと思います。

トレーナーはいなかったのかしら?

西武時代の体を維持していればまだまだやれた気がします。

体重がオーバーしていれば当然腰と膝に負担がかかって故障するのは当たり前です。

元々舌小帯も短いのに犬歯を抜いてブリッジにしたりして余計噛みあわせが狂って、腰に余計に来ちゃったかもしれません。

もったいない。

巨人のラミレス選手

先週、巨人軍のラミレス選手の特集を観ました。

今年ヤクルトから入ってきましたが、凄かったのはラミレスが巨人軍の選手にアドバイスをしていることでした。

また、研究熱心で前の対戦もピッチャーの攻め方でなく、日本ではキャッチャーのパターンを読むことと気づき、DVDで毎試合チェックしているすごさです。

こんな外人は今まで見たことがありません。

当然チームメイトからは「ラミちゃん」と親しまれ、また原監督の部屋にも行って話し合いを2度したと聞いてビックリです。

今日の時点では阪神と同率首位ですが、もし巨人が優勝したらMVPはラミレス選手ですね。

ガンダム00セカンドシーズンスタート

半年間待って、ガンダム00セカンドシーズンが始まりました。

視聴率があまり伸びないために途中深夜人気のあったコードギアスを挟んでセカンドシーズンが始まりました。

セカンドシーズンも一度死んだキャラクターを生き返らすみたいでちょっとストーリーにキツイところがあるかもしれません。

Wikipediaでもガンダム00はどうなるのか楽しみです。

協会けんぽ必要なし

社会保険庁が解体され、政府管掌も協会けんぽに変わりましたが、中身が全然変わっていません。

政府管掌も赤字で今度は保険料を上げるらしいですが、政府管掌で失敗しているのでやってもまた赤字です。

医療費の高騰が原因とされていますが、本当は政府管掌の職員の給与や保養所を作り過ぎたツケを国民に払わせているのだと思います。

それと天下り官僚の給与と退職金かな?

医療費は言葉を分けないから騙されてしまっています。

窓口負担と保険組合負担と国負担です。

この3つを合わせて言うからおかしくなります。

どれも窓口で1割~3割支払い、保険組合は保険料を徴収して払っているはず、国は特殊法人からの支払分まで税金で払っています。

全部我々のお金なんです。

それを保険組合、支払基金などの余計な出費でおかしくしています。

純粋な医療費という言い方で表現すればおかしくなりません。

それと厚生労働省が保険診療を管理するのはおかしい。

患者さんとの契約でいいはずです。

原点に戻って、年金も保険制度も仕組み作りからやる必要があります。

ソフトクリームとスプーン

ミニストップでソフトクリームを買うとプラスチックのスプーンが付いてきます。

ソフトクリームを舐めれないためだと思います。

舐めれない理由は舌小帯が短いためで、舌小帯を切って訓練すればスプーンなしでソフトクリームお舐めることができます。

それを絵本にするために企画しました。

イラストもキャラ・キャラドットコムの西田さんにお願いする予定です。

とても癒し系のイラストです。

できたら楽しみですね。

無資格診療

無資格診療なんて今の時代やっていないと思われるでしょう?

これがやっているんですよ。

まず歯科衛生士ですが、同じ白衣なので歯科助手かどうか分かりません。

実際、ウチにいた歯科衛生士が富士市内の歯医者に勤務したんですが、偶然にも妻の同級生で歯科助手で働いていて、歯石を取るのがそんじょそこらの歯科衛生士より上手という話でした。

その歯科医院の歯科衛生士と23年前にスキーに行ったことがあって、その時「先生、根管治療って面白いですね。」と私に言ってきましたが、「他で話さないしよ。」と注意しました。

この先生は昔から治療をやらせています。

一昨年、見学に行った繁盛歯科医院は初診の患者さんの顔の写真撮影、レントゲン撮影全てやっていましたが、コンサルのIさんはそのことには触れないようにと注意していましたので見学に行った歯医者やスタッフはレポートに一切書きませんでした。

同じ市内で歯医者は1人のはずなのに院長より年が一回り以上の歯科技工士らしい人が診療室をうろうろしているのが外から見えますが診療させていなければいいのですが。

口笛

実験第2弾です。

「口笛」です。

今の子供さんは普段、口をポカーンと開いている子供さんが多いです。

そのために口笛を吹こうとすると1回は「ぴーっ」と吹けますが長くはできません。

ましてや演奏は難しいかな?

これを調査してみたいですね。

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ