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英語教育の必要性

私は中学、高校、大学と英語を勉強しましたが、会話はできないかったし、高校の時は同じ高校の英語教師の塾?に通っていましたがもっと嫌いになりました。

それが、大学5年生の時にダリル・ホール&オーツの武道館コンサートに行き、曲と曲の間にダリルが客席に向かって当然英語で話しているジョークを笑っている人たちを見たときはとても凄いと思いました。

また、デュラン・デュランのコンサートに同級生の妹さんに連れて行ってもらったときは、会場が殆ど女の子。

みんなでハングリー・ライク・ウルフを合唱しているではありませんか?

そうこうしているうちに、富士に帰ってきて開業していても、外タレコンサートには頻繁に行き、地元の英会話教室に通いました。

講師はネイティブのアメリカ人でグループレッスンでしたので、毎週新しい人が入る度に自己紹介ばかりなので、一旦辞めたら、講師のアメリカ人が独立して教室を始めたので、プライベートで通いました。

そのおかげで1で10を知る英会話が出来るようになる。

当然子供も彼のクラスが行かせましたが、ゲームばかりで手抜きになったので、辞めさせて、当然私も辞めまして、アミティ英会話教室に移りました。

長男は高2で、次男は中3で、三男は小5で英検2級合格しました。

私は中学の時にとった4級だけです。

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