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テニスの話

昨日のテニススクールでマネージャーが話されていた話です。
 
テニスプレーヤーは年々スタイルを変えているそうです。
 
女子では伊達公子がライジングと言う武器でダベンポートがついていけな
 
かった話。
 
ヴィーナスとセレナのウィリアムズ姉妹やカプリアティの様な男顔負けのパ
 
ワーテニスに屈したヒンギス。
 
そのセレナを破ったマリア・シャラポワの深い位置へのリターンショット。
 
その都度研究してスタイルが変わる女子テニス。
 
男子もサーブ&ボレーが主体だったピート・サンプラス。
 
ロディックを簡単に破るフェデラーとみなスタイルが違っています。
 
あのバレーボールも攻撃パターンを瞬時にコンピュータ分析して、ベンチ
 
に伝えるぐらいなので、今経営塾で勉強していることは本の2〜3年でドンド
 
ン変わっていくだろうと思っています。
 
その流れに自分を飲み込まれないように日々アンテナを高く立てていない
 
とダメだと思います。

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