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舌小帯短縮症のオンライン診療申し込みありがとうございます

先月からオンライン診療の「クロン」の登録しましたが、おかげさまで申し込みをいただきました。

従来は、ホームページを見ていただいてから電話で問い合わせしていただいて、舌小帯の写真をお送りいただいて、近場でしたらすぐに初診を受けていただきました。

しかし、遠方の方の場合は手術前日に初診を受けていただくようにしていました。

遠方に方もオンライン診療のテレビ電話ではリアルタイムに診ることができて素晴らしいと思います。

手術後も何かあれば診療できますのでとても便利です。

まだ始めたばかりで要領が悪いですが、ご容赦ください。

これから舌小帯短縮症の赤ちゃんで、東京G医科大学舌小帯外来、総合病院舌小帯外来、Tこども病院で非常勤小児科医の舌小帯をハサミでチョンと切る方法の場合、必ず「縫合してください。」とお願いしましょう!

舌小帯短縮症の1歳未満の赤ちゃんで、哺乳障害と診断されて東京G医科大学舌小帯外来、総合病院舌小帯外来、Tこども病院で舌小帯を無麻酔でハサミでチョンと切られる予定の場合で、非常勤小児科医に必ず「舌小帯をハサミでチョンと2回切らないで、傷口を縫合してください。」と頼みましょう。

舌小帯をハサミでチョンと2回切りっぱなしは保険診療の舌小帯形成術ではありません。

縫合して、本当の舌小帯形成術です。

そすれば、1日4回6時間おきの傷口のストレッチをしなくて済むし、傷口も「癒着や引きつれ(瘢痕拘縮)」を起こしません。

1週間後傷口が癒着して白くなれば指で剥がすとHPに載っていますが、癒着していないとウソをお母さん方に言ってやりません。

1か月間は傷口が癒着しないようにマッサージを行い、1ヶ月後の最終チェックでは癒着なしとウソをまた言い、数カ月はまだ傷口の皮膚が硬い為の引つれはあるが、しっかりと舌小帯は切れているので外科的治療は終了で舌小帯短縮症は余計にひどくなっているのに打ち切りです。

術後1か月後の体重増加のデータが取れたので、もう関係ないのです。

だから、もし縫合が出来ないのでしたら、1歳過ぎてから全身麻酔で切開、縫合してもらいましょう。

 

これから舌小帯短縮症の手術を東京G医科大学小児科外来、総合病院小児科外来でする予定の赤ちゃんは1歳まで待って全身麻酔で舌小帯を縫合してもらいましょう!

総合病院のHPに、「1歳以上は全身麻酔で切開、縫合した場合はストレッチの必要は無い。」と書かれている。

つまり、全身麻酔で手術すれば切開して縫合するのでそれで終わりです。

そう何でもない舌小帯短縮症の手術、舌小帯形成術です。(非常勤小児科医は舌小帯形成術630点で保険請求せず、舌繋瘢痕性短縮矯正術2,650点で不正請求)

ところが、非常勤小児科医の目的は1歳未満で哺乳障害のある舌小帯短縮症の赤ちゃんが舌小帯をハサミでチョンと切って哺乳障害が改善されたかどうか検証実験しているので傷口は縫合をしませんし、動いている赤ちゃんの縫合はできないのです。

だから哺乳していない1歳以上は対象外です。

ここで本当に哺乳障害の赤ちゃんの舌小帯短縮症を治すなら、ハサミでチョンと切った後に“縫合”してやれば傷口は“癒着や引きつれ(瘢痕拘縮)”を起こさずにそれで終わりなんです。

でもこの非常勤小児科医はそれでは困るのです。

傷口を縫合するということは、舌小帯形成術だと思っていて、自分が40年前に行っていた産婆が舌小帯をハサミでチョンと切っていた方法じゃあないからです。

このハサミでチョンと切る方法を小児科学会に認めさせるためにこの検証実験を行っています。

だから絶対に縫合しません。

赤ちゃんの舌小帯短縮症がこのハサミでチョンと切る方法で治らないことは十も承知です。

 

もし幼児で舌小帯短縮症でも口を開けにで話せば構音障害や滑舌が悪いのはバレません!

よく50歳過ぎで重度の舌小帯短縮症の方がいます。

「大学も出たし、結婚もしたし、別に困らなかった。」と言われます。

でも残念ながら、子供さんたちも遺伝で舌小帯短縮症です。

でも滑舌は悪くありません。

理由は口を大きく開かないからです。

構音障害や滑舌が悪い理由は、舌小帯短縮症で舌が上顎に付かないために「か・さ・た・ら」の発音が出来ません。

口を閉じて話せば別に支障は無いのです。

それをこどもの「ことばの教室」では口を大きく開けさせ、腹から息を出させるので構音障害や滑舌が悪くなります。

気にならなかったら、小帯短縮症は手術しなくてもいいかな。

逆に、今はハイトーンボイスの歌手が多いのは、舌小帯が短く、舌が下顎前歯の裏側に力を入れると声帯も強く発声できます。

舌が短い分、口腔が広くなり、高音もでます。

意外に歌がうまいです。

舌小帯短縮症による哺乳障害は殆ど関係ない!

よく舌小帯短縮症の症状に哺乳障害とあるが、殆ど関係ない!

赤ちゃんが舌小帯短縮症でもお母さんの母乳の出が良く、シャワーの様に出ていれば問題ない訳である。

それにお母さん方の乳房や乳首のが同じ形では無いため一概には言えない。

哺乳瓶なら搾乳した母乳を何ml飲んだか分かりますが、直接母乳を飲んだ場合は分かりません。

中にはの母乳が飲めないのに体重増加がみられる赤ちゃんもいるために一概に舌小帯短縮症が原因とは言えません。

現に、東京G医科大学舌小帯外来や総合病院の舌小帯外来での手術後1か月のチェックは、「哺乳、乳頭痛、乳腺トラブル、哺乳回数、哺乳時間、体重、上唇の挙上」で母乳哺乳量はありません。

体重増加しかありません。(ミルクも飲んだりした場合もあるということ。)

それと母親の満足度をとても不満足(1)からとても満足(5)の5段階で評価してもらっているようです。

舌小帯短縮症は赤ちゃんなのになぜ母親の主観が必要なんでしょう。

それはこの東京G医科大学舌小帯外来と総合病院舌小帯外来は、客観的なデータは一つも無い、舌小帯切開(ハサミでチョンと切る)すると赤ちゃんの哺乳障害が良くなった気がするという気持ちにこの非常勤小児科医は誘導しています。

これも非常勤小児科医の論文「哺乳障害を伴う舌小帯短縮患児に対する舌小帯切開の有用性」を検証実験しているのですが、こんな客観的なデータで小児科学会が認めるんだったら世も末です。

なぜなら小児科学会は40年近くこの非常勤小児科医のハサミでチョンと切る方法は危険だから禁止してやらせなっかたのに・・・

それを海外の論文のデータでまとめた論文を認めるなんてどうかしている。

 

東京G医科大学舌小帯外来、総合病院舌小帯外来は舌小帯短縮症の哺乳障害の赤ちゃんが舌小帯をハサミでチョンと切った後に体重が増えて哺乳障害が治ったかどうか研究しているもので、舌小帯短縮症を治療する医療機関ではありません。

非常勤小児科医の論文のための「哺乳障害と舌小帯短縮症患児に対する舌小帯切開の有用性」の臨床研究、臨床試験、治験の可能性があります。

もし治験ならば、1.治療計画内容の届け出と認可、2.治験審査委員会による審議、3.治験参加者への任意性と医師による事前説明、4.治験参加者の安全性の確保、5.治験実施状況の適正調査が確認されなければなりません。

総合病院や東京G医科大学では手術前に色んな書類にサインさせられているので、もしかすると治験承諾書なのかもしれません。

それで問題なのは、治験だった場合に非常勤小児科医の舌小帯切開(昔産婆が生まれたばかりの赤ちゃんの短い舌小帯をハサミでチョンと切った方法)は当時の厚生省(現:厚生労働省)は認められず、口腔外科の舌小帯形成術を認めて保険診療に導入されました。

現在、総合病院舌小帯外来と東京G医科大学舌小帯外来では非常勤小児科医が厚生労働省認可されていない舌小帯切開を舌小帯形成術と偽り、不正請求していることです。

もし、治験ならば由々しき問題です。

もっと問題なのは、4の治験参加者の安全性の確保です。

舌小帯切開(昔産婆が生まれたばかりの赤ちゃんの短い舌小帯をハサミでチョンと切った方法)は非常勤小児科医も知っている副反応があります。

実際に手術された方のYouTubeのコメントに載っていましたが、「「術後1か月の時点では創部の瘢痕にまだ硬さが残っている。瘢痕が軟らかくなり周囲組織になじむまでには、他の手術による創傷治癒と同じく36か月を要する。その間は舌の動きや症状が徐々に改善する可能性が十分にある。1ヶ月間は傷口が癒着しないようにマッサージを行い、1ヶ月後の最終チェックでは癒着なしでした
数カ月はまだ傷口の皮膚が硬い為の引つれはあるそうですが、しっかりと舌小帯は切れているので外科的治療は終了との事でした。」とあります。


更に、非常勤小児科医の著書に、「「1か月後のフォロー時には、舌の動き、哺乳、乳頭痛、乳腺トラブル、哺乳回数、哺乳時間、体重、上唇の挙上(上唇小帯を切開した場合に評価)、舌先の形態などで改善がみられた項目をチェックし、母親の満足度をとても不満足(1)からとても満足(5)の5段階で評価してもらっている。  症例によっては切開直後から咥え方が深くなった、吸う力が強くなった、痛くなかったなどと症状の改善を自覚する場合もあるが、多くは症状の改善に1週間程度を要する。しかし乳児の月齢が高ければ舌の動かし方の学習に約1か月あるいはそれ以上を要する場合もあるし、母親の乳頭の傷の状態によっては乳頭痛の軽減に多少の遅れがみられることもある。体重増加不良も体重増加に転じるまで1か月以上を要する場合が多い49)。   術後1か月の時点では創部の瘢痕にまだ硬さが残っている。瘢痕が軟らかくなり周囲組織になじむまでには、他の手術による創傷治癒と同じく3~6か月を要する。その間は舌の動きや症状が徐々に改善する可能性が十分にある。」とあります。

つまり、舌小帯切開しても舌小帯短縮症は治らず、哺乳障害は改善の話ばかりで舌小帯短縮症が治った話は一切なし。

この実験の間違いは、舌小帯短縮症の赤ちゃんが全て哺乳障害になっている訳ではありません。

お母さんの母乳の出がシャワーの様に出ていれば哺乳障害になりません。

非常勤小児科医の論文は最初の仮定に誤りあります。

まあこの論文は海外の文献を参考にしたもので自分に有利に解釈しています。

それで日本人のデータが無いために今回の治験?をしているわけです。

「哺乳障害が舌小帯切開で改善する。」です。

この場合は、舌小帯短縮症で舌小帯切開しないで哺乳障害が改善したかどうかの対症実験が必要です。

それは無いようです。

まあ35年以上小児科学会に舌小帯切開を禁止されて、干されていて、副反応まで分かっています。

それは1歳以上は全身麻酔で傷口を溶ける糸で縫合するため、術後のストレッチは必要ありません。

それは改善策で、傷口を縫合すれば癒着や瘢痕拘縮を起こさないことを知っていたのです。

でも1歳未満に傷口を縫合すれば、持論の舌小帯切開(昔産婆が生まれたばかりの赤ちゃんの短い舌小帯をハサミでチョンと切った方法)では無くなるので敢えて縫合しません。

術後1か月経っても舌小帯短縮症が余計に悪化した赤ちゃんはこの非常勤小児科医は見捨てています。

医師のモラルを疑います。

 

舌小帯短縮症 手術 これが究極の世界で初めての手術方法

舌小帯短縮症の最新手術(新・舌小帯形成術)による術前・術後の成功写真

新・舌小帯形成術は医療法人社団 井出歯科医院のオリジナル手術です。

医療法人社団 井出歯科医院のみしか行っておりません。

歯医者でレーザー切開で失敗した方、総合病院の舌小帯外来や東京G医科大学舌小帯外来で切りっぱなしで癒着や引きつれのままで失敗された赤ちゃん、舌癒着症の失敗の方もご相談下さい。

術前(2022年8月2日)             術後(2022年8月30)

術後舌が自力で上に挙がり、舌の形が“三角形”になるのが正常な“舌”です。

術後に上下に紫の縫合糸があります。

これが“ミソ”です。

8年前からYouTubeに海外の外科医が舌小帯をペアンで挟んで、プレスされた舌小帯をハサミで切っていました。

それも出血無しで。(CGだと思いますが。)

そこで今回、医療法人社団 井出歯科医院もペアンで挟んで舌小帯を切ることにしました。

ところが、少し出血があったために縫合を3本しました。

その残りです。

ペアンで舌小帯を挟む。

ペアンでプレスされた舌小帯を確認し、ハサミで切る。

縫合をする。

舌小帯短縮症手術、最新手術で無事大成功!(2022年8月28日日曜日)

今回の舌小帯短縮症手術はペアンを使用した手術で、レーザー切開で失敗して癒着と瘢痕拘縮したり、総合病院の舌小帯外来や東京G医科大学舌小帯外来で舌小帯を切りっぱなしで同じく失敗して癒着と瘢痕拘縮(引きつれ)を起こしている患者さんにも再手術の方法が見つかったかもしれません。

 

今回は1度舌小帯短縮症の手術をしたのですが、重度だったのであまり舌小帯が伸びなかったお子さんの再手術です。

 

20220829aペアンで舌小帯を挟みます。

 

20220829bペアンの跡が付いています。(プレスされました。)

 

20220829c ハサミで切りましたが、傷口はあまり広がりません。縫合します。

本日、4人消毒しましたが、舌を伸ばすと痛いようです。痛み止めがまだ多めに必要です。 

舌小帯短縮症Google検索1位東京G医科大学舌小帯外来、2位総合病院舌小帯外来、こども病院はどれも1人の非常勤小児科医の持論の「哺乳障害を伴う舌小帯短縮症患児に対する舌小帯切開の有用性」の検証実験詐欺サイト!

もし、あなたのお子さんが舌小帯短縮症と診断されたら、どこでも治療していると思い近所の小児科にかかると「様子を見ましょう。」と言われ、積極的には治療してくれない。

それで次にGoogleで検索します。

すると1位に東京G医科大学舌小帯外来、2位に総合病院の舌小帯外来、3位にこども病院が出てきます。

なんだ小児科でもやっているじゃあないかと通常は1位の東京G医科大学に行って診ようと思います。

ここで1位と2位と3位のホームページが似通っているなと思う人は私だけで、治療にあたる非常勤小児科医もたった1人とは誰も思いません。

Googleは信ぴょう性、リンク先、大学病院、総合病院、神奈川県、東京都のリンクがあれば当然上位表示します。

そのサイトの治療方法が正しいかどうかの判断はGoogleにはできません。

ホームページ制作会社に高いお金で作成すればこのようになります。

 

私は舌小帯短縮症の治療を30年以上行っていますが、この定年退職された非常勤小児科医を知ったのは一昨年です。

小児科学会は舌小帯短縮症の治療を40年以上禁止していたのに急に総合病院の舌小帯外来を作ってもらったりして凄い忖度だと思いました。

40年も舌小帯短縮症の治療ができなかったのに、昭和の産婆さんがはさみでチョンと切っていた方法は現在厚生労働省では認められていません。(手術経験はゼロだし、口腔外科の舌小帯形成術はできない)

舌小帯を切りっぱなしで縫合しなかったので当時でも傷口が蜂窩織炎を起こしたり、癒着したり、瘢痕拘縮を起こしていたようです。

それにもう40年前から口腔外科の舌小帯形成術が保険診療で認められています。

ホームページを読むと昭和の方法でやっているようです。

舌小帯短縮症シンポジウムが2014年にあったそうです。(別の小児科医のブログで知りました。)

シンポジウムでこの非常勤小児科医は、海外の舌小帯短縮症と哺乳障害の論文を集めて論文を書いたようです。(哺乳障害を伴う舌小帯短縮症疾患患児に対する舌小帯切開の有用性)

しかし、哺乳障害の場合はお母さんの主観的なものが多く、後は体重増加しかないので客観的な証拠にはならなかった。

それが定年退職した2018年に小児学会で認められたようです。(私が思うに学会のメンバーが舌小帯短縮症禁止のメンバーが居なくなった可能性があり)

それで非常勤小児科医の同僚や後輩など支援する小児科医が忖度して、日本人の哺乳障害と舌小帯切開の検証実験の大掛かりのプロジェクトみたいなものを始めたのだと思います。

舌小帯外来を作ってもらったり、ホームページ、YouTube、Kindle本の出版など。

 

ホームページに書いてあるように哺乳障害と舌小帯切開のデータが欲しい訳です。

1歳以上は哺乳に関係ないので、全身麻酔で舌小帯を切って縫合するので癒着や瘢痕拘縮がないので術後の4時間おきにお母さんが手にグローブをはめて赤ちゃんの舌を引っ張るストレッチが無いそうで、それで終わり。(舌繋瘢痕性短縮矯正術で不正請求)

1歳以下は、表面麻酔だけしてハサミでチョンと舌小帯を切り、もう一度深く2回切って圧迫止血して30分で終わり。

2週間4時間おきに舌を引っ張っる。

1週間後に癒着していたら指で剥がすらしいのですが、やったことがないので癒着していないとウソを言う。

1か月後に体重を聞いて、増えていたらそれで終わり。

当然、舌小帯短縮症は余計ひどくなり、後は自然に治るとして、外科的手術終了にしてしまう。

まだ瘢痕拘縮して引き連れているのに。

あとはことばが話せなかったら言語聴覚士にまかせるようですが、その体制はできていないし、3歳で舌小帯切開による癒着と瘢痕拘縮が起きていたら再手術は固くてできません。

つまり持論の論文の舌小帯短縮症と哺乳障害の有用性がこの3つの病院でデータが取れたら、小児科学会にやはり40年前に禁止された「舌小帯切開(ハサミでチョンと切る方法)」を認めさせ、自分が舌小帯短縮症の第一人者と認めさせ、自分の名前を残すことが目的です。

赤ちゃんの術後の癒着と瘢痕拘縮は厚生労働省が認める舌小帯形成術で傷口を縫合すれば防止できたはずです。

あくまでも持論の産婆のチョン切りを正式な手術として世に認めさせたいんだと思います。

 

舌小帯短縮症の治療と偽って、舌小帯短縮症と哺乳障害の検証実験だとバレれば、取り返しのつかないことになります。

不正請求と詐欺と傷害の罪に問われれることになり兼ねません。

週刊誌が嗅ぎつけたらどうなるんでしょう?

そもそも定年退職した非常勤小児科医の舌小帯切開(産婆のチョン切り)は他の小児科医はやりません。

いい加減辞めて欲しい。

浦島太郎ですね。(40年も舌小帯切開していなかった)

 

Google1位の東京G医大の舌小帯外来(総合病院舌小帯外来の非常勤小児科医、こども病院非常勤小児科医)の手術の危険性!

今度は東京G医大に舌小帯外来を水曜日だけ非常勤の小児科医が執刀しているようです。

YouTubeに手術した赤ちゃんのBefore,Afterの写真が載っていましたが、明らかに手術前より舌が挙がらなくなっています。

それに舌小帯が癒着して動かないようです。

手術は非常勤小児科医が35年前に小児科学会に禁止された『舌小帯切開』で、保険診療ではありません。

舌小帯を切りっぱなしで傷口が開いているため、もれなく瘢痕と癒着が起こります。

東京G医大も手術した患者さんにバレたら集団訴訟になり兼ねません。

総合病院には電話で不正請求を小児科部長に通知しましたが、何も変わりません。

被害者が増えるだけですから、早く止めた方が良いです。宗教と一緒です。

一昨年、神奈川の総合病院の舌小帯外来で舌小帯切開し、翌日に出血が止まらないと静岡県富士市の私の所に朝電話がありました。

しかし、担当が居ないということで総合受付で断られて、困って私の所に電話してきました。

この非常勤小児科医は翌日別のこども病院に行っているためいません。

この一人の非常勤小児科医の暴走を誰か止めないと被害者がどんどん増えます。

大丈夫ですか?

 

 

舌小帯短縮症と生命保険

赤ちゃんも生命保険に入っていれば、舌小帯短縮症は手術なので保険が下ります。

但し、「舌小帯形成術(舌小帯切離移動術)」でなければなりません。

病名は「舌小帯異常(ぜつしょうたいいじょう)」、手術名は「J027 舌小帯形成術(ぜつしょうたいけいせいじゅつ)」です。

レーザー切開は保険給付外ですので、生命保険では下りません。

あと総合病院の舌小帯外来の「舌小帯切開」は保険診療の不正請求なので生命保険は使えません。

なぜなら非常勤小児科医の著書に、「舌小帯切開(切りっぱなし)が保険診療の点数に無いので舌小帯形成術で請求している。」と書かれています。(不正請求を自分で告白しているのって〇〇)

更に、全身麻酔で舌小帯を切って縫っているだけの手術を舌小帯形成術ではなく、舌繋瘢痕性短縮矯正術で不正請求している。

もしこの請求があった場合は保険診療の不正請求なので、保険会社は給付してはいけません。

神奈川県の総合病院の小児科からの生命保険の診断書は偽造です。

 

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